connecting...
Google translation for articles :
6 NEMBER donated to you!!

好きなメタルバンドやギタリストなどを一方的に語り、押し付けるブログ!

nem16.50xem (6) 699 17 2

基本的にメタル全般好きですが、「好きなものばかりに偏向しがち」なのが私の悪いところ。

昔、付き人をやらせてもらっていた師匠にも「お前な、色んな音楽聞けよ。だから腕上がんねーんだよ」とよく言われました。

 

具体的には「高音域シャウトするボーカルで、楽器隊はハーフダウンチューニング(バンド全体で半音下げの楽器で演奏すること)、そして適度なスピード感があるバンド」という、かなり幅の狭い嗜好です(笑)

全音下げちゃうとちょっと重いかな~、2音下げなんかもうゲロ出ちゃう…

 

なので、先日「Mr.CorgiLove」さんが紹介してくれていた、日本人バンド「GALNERYUS」なんかは超ツボなわけです。

 

日本が誇るメタルバンド「Galneryus」を語るの巻

(「ハンター×ハンター」のED「Hunting For Your Dream」+OP「departure!」を担当)

 

でもいーもん。

好きなもんはしょーがない。

 

というわけで、今回は個人的思想を吐き出す自由が許された桃源郷「nemlog」に、好きなバンドやギタリストについて好きなように語り、嗜好を極力押し付けていこうという面倒くさい記事を書こうと思います(笑)

 

 

 

Helloween(ハロウィーン)

 

「え~、またハロウィン?もういいって。こないだ車ひっくり返したヤツ逮捕されたじゃ~ん」

 

まぁそう言うなかれ。

文字をよく見てみよう。

「Halloween」ではなく「Helloween」だ。

「a」じゃなくて「e」なので「Hell(地獄)」である。

 

Helloweenはジャーマンメタル(ドイツ発のメタル)の代名詞とも言われる超有名バンドです。

 

バンド名が地獄なのに、バンドメンバーらは割と気さく。

というか普通。

というか真面目。

ロックバンドにありがちな気の狂ったやつはいません。

 

個人的に彼らの楽曲で一番聞きやすいと思うのは「Power」ですかね。

メタル感は程々に、ハードロック調に仕上がっています。

 

「Power」

 

メタルが好きな人でHelloweenを知らない人はいません。

彼らの良いところは、メロディラインがとてもキレイで、恐らく全ての曲がバラードに編集可能なんじゃないかなと思える聞きやすさでしょうか。

 

あとは、サビを中心とした分厚いコーラスも特徴的で、キメちゃったわけでもないのに勝手にキマっちゃいます。

※私はそういうのやりませんのでご安心を

 

さて、彼らのアルバムからヘドバンしたくなるオススメをもう一つご紹介します。

曲は、アルバム「BETTER THAN RAW」から「DELIBERATELY LIMITED PRELIMINARY PRELUDE PERIOD IN Z」&「PUSH」

※音の小さなクラシカル音楽から始まるので、音量にお気をつけください

 

「DELIBERATELY LIMITED PRELIMINARY PRELUDE PERIOD IN Z」&「PUSH」

 

Yngwie Malmsteen(イングヴェイ・マルムスティーン)

 

メタルが好きな人は「出たよ」って感じかもしれませんな~(笑)

 

クラシカルメタルと言えばイングヴェイというほどで、今では当たり前になった「バンドとオーケストラの共演」のハシリがイングヴェイではないかと思います。たぶん。

私の知るところでは、イングヴェイの曲を聞いた100人中90人(当社比)が「やっべ…超かっけえ-んだけど…」って言ってましたね。

 

ただ、彼は何かとワガママな性格で一緒に長く活動したメンバーは少なく、奥さんにも逃げられ、無駄に太り、飼ってるフェレットがビリヤード台にオシッコしてマジギレしたり、天才ならではの変わったお人。

オーケストラと共演して、テンポがズレてると指摘されて「ズレてるのはお前らだ」とか言っちゃったエピソードもあったような(笑)

 

ともあれ、彼の代表的、且つ超かっこいいのが以下の「Seventh Sign」。

メタル初心者の方は「クラシックとメタルの融合」という感覚で聞いていただけると良いかもですね。

 

「Seventh Sign」

 

若い頃の彼は容姿もパフォーマンスもホントかっこよかったんですが、途中から太り初めて、ライブ中にデブだの何だのとイキリガキがうるさかったっす。

最近はあまり見かけなくなった気がしますが、活動はいかがなもんでしょ。

最近の曲でカッコいいのとかご存知の方は教えてくださいな。

 

では、イングヴェイで2曲目のオススメをご紹介。

なんでこの曲が有名にならなかったんだっていうくらい聞きやすく、爽やかなメタル曲「The Only One」

 

「The Only One」

 

Steve Vai (スティーヴ・ヴァイ)

 

きたー!

スティーヴの紹介を一番最後にしようかどうかホントに迷いましたが、恐らくかなり好みが分かれるだろうというところで中盤に。

 

さ~、彼を一言で言うと何でしょう。

 

「なんだ、ただの神か」

 

こんな感じかも。

バンドではなくソロで活動している人なので、基本的にボーカル入りの曲は少ないです。

前にB’zとコラボして何やら歌ってた曲がありましたが、アレも良かったなぁ。

 

ともあれ、彼の作曲センスは天才という言葉では全く足りない域に到達しており、演奏テクニックや奏法もまた、常人が努力してなんとかなるレベルではありません。

 

っつーか、エフェクトの掛け方がめちゃくちゃキレイなんだよなぁ…

多分、周波数レベルで音を聞き分けてて、どこを変えるとどう共鳴するとか、どうするとほど良く揺れるだとか、そういう感覚的センスの点で、普通の人とは脳みその作りが違うんだと思います。

※周波数レベルで聞き分けられるって、大げさな表現じゃなくて訓練すればできます。

 

最初にご覧頂きたいのが以下の動画。

とにかくカッコいいのはもちろん、彼の手元を見てください。

もう何やってんのかよくわかりません。

 

そして、2:57あたりからの超楽しそうな4人での協奏。

観ててワクワクするの間違いなしですよ!

 

 

ん~、観てるこっちも脳内でなんか分泌してきますが、彼らは完全に麻薬物質出てますね。恐らく。

ギターやったことない人でも、何度か観てるうちに手元と音が一致していることに気づけるようになるはず。

そうなると、TVの歌番で口パクがすぐに分かるようになります(笑)

 

いや~、それにしても神ですなスティーヴは。

では彼の代表作を一つ。

心理とは何か、人間とはなにかというネガティヴな思考に至ってしまうダウナー系の薬に近い曲です(笑)

聞いてしまうと、恐らくチカラ抜けます(笑)

 

「For the Love of God」

 

Harem Scarem(ハーレム・スキャーレム)

 

続いては、カナダ発のハードロックバンド「Harem Scarem」のご紹介。

彼らもいいですね~。

 

恐らくここまでご紹介したバンドの中でも、最も万人にウケる曲をたくさん世に送り出してるバンドじゃないでしょうか。

なのに、何故か日本ではあまり有名じゃないっていう…

 

解散してしまって大変悲しかったのですが、なんと最近再結成したようで、新曲をちらっと聞いたら、これまた彼ららしい曲だったので安心しました。

彼らは何かと「技巧派」と言われることが多いのですが、何も変わった演奏をしているわけではなく、曲のアレンジというか構成というか、とにかく表現方法が実にうまい。

 

楽器隊のフレーズがいちいちキャッチー、ボーカルのメロディ線がすんなり耳に入ってくる。

おまけに全員でコーラスする極厚コーラスを多様するため、ロックに向かない人でもホント聞きやすいんです。

たまに変調を挟んだりするのも彼らの特徴かもですね。

 

彼らもまた、奇跡の才能が集まった集団と言えるでしょう。

 

では、彼らの代表曲を一つ。

残念ながらプロモーションビデオはありませんでしたが、聞けば納得のクオリティ。

 

「Saviors Never Cry」

 

上の曲を聞いてもらうとお分かりいただけるかと思いますが、歌がなんだかキレイですよね。

このキレイなメロディセンスをバラードに活かしたらどうなるか。

それがよく分かる、とても美しいバラードが以下の「Honestly」。

 

女性にもオススメの素敵な曲に仕上がっています。

 

「Honestly」

 

MR.BIG(ミスター・ビッグ)

 

さて、最後にご紹介するのが、日本でも有名な「MR.BIG」!

 

彼らの事を最初に知ったのは、12歳の時。

確か、ボン・ジョヴィが日本で流行った頃だっかも?

 

なので、その頃にMR.BIGを知るというのは遅いタイミングなんですが、初めて聞いた時の衝撃は20年経った今でも忘れず、ずっとファンです。

たぶん、死ぬまでファンです。

 

一番好きなバンドなのでいっぱいお話したいのですが、先にどんな曲を作った人たちか紹介しながらにしましょう。

一番有名な曲「To Be With You」

 

「To Be With You」

 

たぶん誰もが一度は聞いたことあるんじゃないでしょうか。

 

そんな彼らですが、ギタリストの間でもよく真似をする人がいた「ドリル奏法」が有名です。

要は、工具のドリルの先にピックを付けて高速回転させ、それでギターを引くというものなんですが、別に凄いテクニックということはなく、「いや、手で弾けよ」と思わせる単なるパフォーマンスです(笑)

 

でもギタリストの「ポール・ギルバート」、ベースの「ビリー・シーン」、ドラムの「パット・トーピー」、ボーカルの「エリック・マーティン」の4人は、それぞれ独自の才能と個性を持った人達です。

ん~、なんつーか、ゲーム業界でいうと鳥山明と堀井雄二、すぎやまこういちという3人の天才が偶然集まってドラゴンクエストを世に送り出した奇跡を体現しているようなバンドです。

 

さて、彼らの代表曲で最もカッコいいのが、先ほどのドリル奏法が出てくる「Daddy, Brother, Lover, Little Boy」。

プロモはないので、来日公演のプロモーションでテレビ出演した時の動画があったのでご紹介します。

ドリル奏法は2:17くらいのところからです。

 

「Daddy, Brother, Lover, Little Boy」

 

あ、そういえばベースのビリー・シーンですが、先ほどご紹介したSteve Vai (スティーヴ・ヴァイ)のライブ動画でも演奏してます。

ビリーのベーステクニックは、業界では超有名なのでサポートでよく呼ばれるんですな。

 

でも、ちょっとお話したいことがいくつか…

 

実は彼ら、結成直後からメンバー間の仲が悪かったんです。

誰が悪いとかじゃなく、みんなが個性的だからこそぶつかってしまうという、ファンとしては悲しい人間関係。

 

そんな彼らは4枚目のアルバム「Hey Man」を契機に、何も発表せず活動を休止します。

Hey Manに収録された「Take Cover」も有名な曲で聴いたことのある人も多いと思うので念の為…

 

「Take Cover」

 

そして恐れていたことが。

 

メンバー内の揉め事が最高潮に達し、ギターのポール・ギルバートが脱退。

メンバーは、ポールの代わりにリッチー・コッツェンという、これまた凄腕イケメン超クールなギタリストを迎い入れて活動を再開します。

 

しかし、メンバー内の仲の悪さは治らず、特にベースのビリー爺さんと、幼顔ボーカルのエリックの喧嘩が絶えなかったとの事。

個人的には、エリックが余計なこと言いがちなイメージ。

そんな悲しい背景がある中で、皮肉にも凄く良い曲に仕上がっているのが「Shine」。

 

何が悲しいって、プロモーションビデオを観ているとビリーが嫌々演奏してるのが超分かり、全体を通してビリーだけをのけ者にするかのように、3人のクローズアップばっかりになっています。

恐らくビリーが「俺は映すな」とか「俺はアイツらとやりたくない」とか言ったんでしょう。

ベースなんてまともに弾いてませんしね…

 

「Shine」

 

そして程なくして解散。

この時の悲しみったらなかった。

解散ライブはもちろん行ったし、昔、シークレットライブで全員と握手した思い出なんかも引っ提げて、泣きながらライブ観てましたな~。

 

しかしそれから約10年後の2010年、最初のオリジナルメンバーで再結成しての大復活!

ズルいのが「ファンのみんなでベストアルバム作ろうぜ!」とかいってアンケートを実施。

投票の結果で集めた曲で作ったベストアルバムを発売しました。

 

んなもん、買うに決まっとるがな!

 

憎いことに再結成後の最初のシングル「Next Time Around」を同アルバムに収録し、再結成ツアーを決行。

もちろん行きましたさ。武道館。

再結成した彼ららしい爽やかな楽曲です。

 

そして、ファンならではの脳内変換

「俺たち!また一緒に演ることにしたよ!」って言ってるように聞こえる曲です(涙)

 

「Next Time Around」

 

映像でもお分かりいただけるとおり、やっぱファンってね、メンバーが楽しそうに笑いながら演奏してくれるのが一番良いんですわ。

再結成後のオリジナルアルバムに収録された「Undertow」もなかなか聴きごたえのある曲ですので、良かったらどうぞお聞きくださいませ。

 

「Undertow」

 

そして、次なるオリジナルアルバムも発表し、このままMR.BIG完全復活となるかと安心し始めた矢先に大事件が起こります。

 

2018年2月

Drのパット・トーピー死去…

 

彼がパーキンソン病を発症していたことはファンだけでなく、業界でもよく知られていたことでしたが、まさかあの病気、死につながるとは思っていませんでした。

何かとメンバー間でのいざこざが絶えない中で、彼だけは冷静に仲裁役となってメンバーを繋いでいた存在でした。

メンバーからは「神の声」なんて言われる穏やかな性格の優秀なドラマーだったんです。

 

直近のアルバムでは、病の悪化からドラムが叩けず、タンバリンで演奏に参加している微笑ましい映像も確認できますが、激しいドラムを叩きながらビートルズの「Yesterday」を歌った力強さはありません。

 

彼らはまだ活動していますし大好きですが、もう何だか火が消え掛かりそうな感覚が未だに拭えません。

実際、ボーカルのエリックがかなり消沈してしまったようで、「恐らく、2019年に出すアルバムとツアーが最後だ」と解散を示唆しています。

喧嘩ばっかしてたメンバーたちですが、やはりパット・トーピーの存在は大きかったようです。

 

 

私の若かった耳をずっと楽しませてくれたMR.BIG

 

途中で加入したリッチー・コッツェンも含めて、これからも彼らのファンでいようと思います。

 

 

まとめる気のないまとめ

 

そうそう、メタルってうるさいじゃん?

聞いててイライラしちゃうって人もいると思うんですが、聞き方のコツみたいなもんがあります。

 

伝えるのが非常に難しいんですが、ボーカルの歌はそのまま聞いてていいと思います。

しかし、一番うっさいのがギター(笑)

 

下手したら歌ってる後ろで速弾きしてたりするから、「やめろやめろ-!」っていう思う時もあるのですが、ギターはそのまま「ガチャガチャガチャ-!」っていう音を聞くんではなく、ギターの旋律を波のようにイメージして聞くと良いです。

 

個人的な観点での話ではありますが、「ピロピロピロピロピロ!」をそのまま聞くんじゃなく、「タラララ♪タラララ♪タラララ♪」と旋律の波と流れを聞くんです。

できれば旋律に合わせて、手を指揮者みたいに動かしてみると感覚掴めるかも。

 

…やめた。

なんか上手く伝えられる気がしなくなった。

 

というわけで、今回も長文で失礼しました。

風邪曳かないように気をつけよー!

Why don't you get crypt currency 'nem' by posting your blog article?

nemlog is blog posting service which has donation feature by crypt currency nem.
nemlog was launched to create environment which can be donated nem among NEMbers via blog articles.
Let's get nem by posting good blogs.

Nem prize event is being held frequently, Please join us on this opportunity!

nemlog registration from here
Register
Comments from NEMber
KATAKUNA
2019-01-22 13:34:21ID:31291

>>かのん@中身はおっさん::さん
ですね~。
何となくですけど、一般人向けの曲というのは成熟しきったのかもです。
これまでとは違うジャンルが脚光を浴びることもあるかもしれませんが、ロックだけは何故か長く愛されていますね。

かのん
2019-01-22 12:25:27ID:31217

>>KATAKUNA::さん
MR.BIG大好きです!パットが師匠なので、最近はホコリかぶってますが、自宅にあるドラムセットは完全にパットのセッティングでございますw
テクニック、楽曲、キャラクター。生きてるうちに MR.BIGを超えるバンドは出てこないだろうな~

大魔うぇ〜いえっさん
2019-01-22 00:08:52ID:30831

>>KATAKUNA::さん
目標はKATAKUNAさんの反対の0文字の記事うぇ〜い٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

KATAKUNA
2019-01-22 00:07:07ID:30830

>>えっさん&小梅ちゃん@自称nemlogコメンテーター::さん
nemlogの使い方、みんな多種多様で面白いっすな~。
長短文でも超長文でも、読んでる人が満足ならそれでええんやで!
これがnemlog、それがNEMのTX!

KATAKUNA
2019-01-22 00:04:30ID:30823

>>かのん@中身はおっさん::さん
えー!!!!!いいなぁ!
解散か再結成かDVD確認しないと覚えてませんが、私も小さく写ってました(笑)

nemlog意外にもバンド好き多いですな。
MR.BIGで盛り上がれるとは、嬉しい限り…

大魔うぇ〜いえっさん
2019-01-22 00:00:51ID:30814

>>KATAKUNA::さん
無理やりTwitterライクに

以下文字数
次回へ続く

テンション高まるぅぇ〜〜〜ぃ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

かのん
2019-01-21 23:17:15ID:30742

私もMR.BIG武道館行きましたよ!
実は武道館公演のDVDに私の声も収録されてますw

KATAKUNA
2019-01-21 23:00:55ID:30703

>>えっさん&小梅ちゃん@自称nemlogコメンテーター::さん
この長文になりがちな癖をなんとかしたい!(笑)
語りだすと、細かい部分までしっかり説明しちゃうんだよなぁ…

なので、端的に話すことが苦手という、ライターとしては致命的な欠点が(涙)

でもnemlogだからこそなんですよね、この自由さ。

KATAKUNA
2019-01-21 22:59:39ID:30696

>>ぷろんと::さん
Helloweenはもう、メタル界の歌謡曲ですね(笑)
万人が聞けるちゃんとした楽曲を作り、聞いてて飽きない!
ガルネリウスがnemlogで語られるとは思ってなかったので、ぷろんとさんとも趣味が合いそうな気が…(笑)

大魔うぇ〜いえっさん
2019-01-21 22:46:06ID:30664

KATAKUNAさんの記事は読み応え抜群うぇ〜い(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

NEMber who posted this article

個人的にブログ始めました。※忙しすぎて更新遅れ気味ですが →https://katakuna-blog-realestate.blogspot.com/

不動産、金融関連の記事を書いております。
15年位前まで賃貸、売買、投資用不動産の会社に勤めていましたが、激務とストレスで死にかけて退職。
その後、契約社員などで適当に働くも、クラウドソーシングを知り「不動産屋にいた時の経験を活かせるな」と記事を書き始めたところ、比較的に好評。
今は、不動産や金融系のフリーランスライターを生業としています。

正直に言いますと、宅建を始めとして、FP、証券外務員、簿記など各資格の勉強はしましたが一切取得しておりません。
というか「お前にそんな時間あんのか?」という理由で取らせてもらえなかったのもありますし、しょーもない家庭の事情で自分の時間が全く取れなかったというのもあります(笑)

とはいえ、知識は知識。
nemlogでは、もっと業界を分かりやすく理解してもらうための記事や、「へー!」って思ってもらえるような雑学的な記事を発信していこうという方針です。(今のところ)
お役立ちコラム的なものとして読んでもらえるブログを目指します。
11531
0