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ゲームで勝って増やせる仮想通貨
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hick 2018-09-25 11:47:59

私が唯一参加したICO案件がある。


MINDOL(ミンドル)だ。


 


「あぁ、あの詐欺まがいのやつか」


「YouTuberがめっちゃ買い煽ってるやつね」


などと思う方もいるだろう。


正直、この案件は買いも売りも煽りが多い。


 


私がMINDOLを知ったのは他でもない、まさに買い煽りインフルエンサーが切っ掛けだった。


だがその内容を鵜呑みにせず、独自に調べまくった結果、結局「買い」という決断に至った。


 


結果は・・・


2018年9月13日、中国のcoinsuperに上場し、


9/25時点でICO(stage2〜3で80円)の倍近くの価格を維持している。


昨今のICOでは稀に見る成功案件と言える。


(前回投稿で少し触れた、coinsuperのアカウント開設目的はこれ。)


 


ICO当初はXCP(カウンターパーティー)からの派生トークンで


Zaifウォレットでの取引のみであったが、


今後の展開を考慮しERC20ベースへ変更されている。



この辺りの情報が歪曲し、詐欺と誤解されている節があるようだ。


 


 


このMINDOL(ミンドル)で、


2つの新プロジェクトが9/25に発表された。


 


1.ゲームでMINDOLがもらえる


https://mindol.jp/topics/fightinggame/


対戦相手に勝利すれば敗者からMINDOLポイント


(MINDOLポイントは専用ウォレットを通じて仮想通貨MINDOLと等価交換可能)を獲得できる


オンライン対戦型ゲーム。2019年夏にサービス開始。


 


2.ハリウッド映画のスポンサーに


https://mindol.jp/topics/hollywood/


2020年に世界で公開予定のハリウッド映画「TO DO & DIE」へのスポンサー契約を行い


「TO DO & DIE」に出演できる世界オーディションを近日中に実施。


オーディションで選ばれた出演者は日本での撮影を予定。


 


 


トークンを保有する事で、オーディションや投票といった形で


イベントへの参加権が得られるのもMINDOLの特徴。


例えば、某アイドルグループの人気投票にこのトークンを絡めるなどの企画があれば、


投資そのものに興味が無い層も巻き込んで盛り上げていけるのではないだろうか。


 


MINDOLプロジェクトには


TV番組の制作会社がプロモーションに参加していることもあり、


今後のマーケティングにもなかなか期待できそうだ。


 


と、個人的には思っている。


 


 


 

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この記事を投稿したNEMber

XEMに魅かれ2017年よりホールド開始。
XRPを高騰時にがっつり買い増ししてしまい絶賛含み損中。


普段はグラフィックデザインの仕事をしています。
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