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nem15.65xem (5)
280
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2019-09-11 03:31:27
効果

だらだらと自分のことだけ書くんだけどタイトルはあんまり関係ないです。

いわゆるツイッター上で使うtipなんですけど、僕が暗号通貨を勉強しだしたときにももちろんtipのことはモナを通じて目にしてたんですが、僕は指向の問題として使わなかったんですよね。個人的に投げた額が多数に見られるというのがやや苦手だったんですよね。

 

 

 

なので、チャットやブログサービスで「おもろい」「かわいい」「えろい、ありがとー」的な奴は今でも気分と自分のお財布に応じてその人にしか見えないなら投げれるんですが、それで何が得られるかというのはあんまり考えたことはありません。

投げることで感謝や相応の対価を投げ銭で表しているので、それで何かというのを想像したことはないんですが、よくよく今になって考えてみると投げたほうにも対価はあるのかもしれないと思うようになりました。

 

 

 

僕がアフィリエイトをしていて云々というのは、僕の場合は企業の商品やサイト広告を売るためのサイト構成や文章を書くのに飽きてしまい、それなら駄文でも面白いと思ってくれた人が、評価としての対価を暗号通貨でもらえたほうが面白いな嬉しいなと思い作ったのが暗号通貨の雑記帳という、ずっと書いてるブログなんですよね。当時はペイパルとか投げ銭サービスがほとんど普及してなかったのもあり暗号通貨勢になったんですよ。

 

 

ブログを始めたころは、いわゆる仮想通貨ブログも少なかったですしね。仮想通貨アフィリエイトが爆発したのはブログをはじめてちょっと後だったと思いますが、ブログネタとして広告をつけることはありましたが、基本的に広告なしでだらだらとブログを書いてます。それをするのが自分の中でしかわからない心意気と差別化だったりします。ただ、今となってはもらった投げ銭額以上に投げてますけども(徹頭徹尾間違えてる

 

 

投げ銭しかもらわないというのが、それを面白いと思ってくれる人とつながるきっかけになったこともありましたし、暗号通貨のクローズドコミュニティやサークル的なのには絶対入らないと言ってたり、時には強く批判したりしている時もありますが、それでも絡んでくれる人ができたというのがブログを書き続けて投げ銭されたりしてきた効果なのかなと。

 

 

ただ、僕の投げ銭哲学として

投げ銭しそうな人には感謝分以上の投げ銭を投げつける。というのがあります。

 

 

多少まわりの投げ銭額と比較してしたりしますが、やっぱり貯め込むだけの人にバンバン投げようと僕は思わないのですよ。逆にそういう風な人に敢えて投げつけたいというのもありだと思う(ホリエモンや大統領に投げるとか)

できれば匿名で投げたい。誰からだ!っていうのが名乗り出さないと分からないほうがより面白いんじゃないかと。

 

 

投げ銭で儲けるというのはほんと難しいと思います。ただ、それ以上の効果を生み出せることも間違いではないと思います。儲けることだけに主眼を置くとたいてい失敗するのはスタートアップではよく言われることですし事実そうだと思います。

自分はどうすれば面白いのかを考えるほうが健康的ってもんです。

 

 

 

何が言いたいかって

女子がたくさんネムグラで自撮りしないかなーってことですよ。おっさんが考えることなんてそんなもんです

Comment
ふかつ
ふかつ
2019-09-12 00:22:55ID:146815

>>ほなねむ@魔眼のほなコロ::さん
ネムグラ女子を見つけたらむしろ機械的に投げ銭してます(

ほなねむ
ほなねむ
2019-09-11 23:48:12ID:146798

エクストリーム投げnemお願いします!

ふかつ
ふかつ
2019-09-11 19:34:18ID:146690

>>和泉::さん
最後の一行が書きたいがための1000文字ですから!

和泉
和泉
2019-09-11 18:00:22ID:146653

最後の一文、めっちゃわかるぅー!

ふかつ
ふかつ
2019-09-11 12:29:30ID:146593

>>BleRoom::さん あれは完全に自分で書いて笑ってるブログになってるのでw

BleRoom
BleRoom
2019-09-11 09:50:11ID:146574

暗号通貨の雑記帳が世界で一番面白いブログだと思ってます(まじで

この記事を書いた人
暗号通貨の投げ銭というキーワードに興味を持ったのが2016年、本格的に暗号通貨界隈に参入したのが2017年2月。暗号通貨の雑記を書いて1年半で今はとりあえずnemlogを中心に何かしらのブログを書いてます。 クリプト歴ヲタ同好会会員です