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nemの想い出~2017年編~

nem574xem (13)
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2020-05-11 01:30:06
nemの想い出~2017年編~
目次
●ごあいさつ●

1:2017年 after“うちわ”配り世代時代
 1-1 tipnem
 1-2 nembar
 1-3 nemket ←ここまで
 
2:2018年 リアルイベント時代
 2-1 NEMミートアップ in Tokyo
 2-2 NEMミートアップ in Oosaka
 2-3 NEMstudents
 2-4 NEMDAY!
 2-5 モザワン
 2-6 NEM決済導入活動
 2-7 nemfest
 2-8 nemcafe
 2-9 熊呑み
 2-10 nemurie(nemlog)

3:2019年 脱飲み会おじさん時代
 3-1 "harvestale"
 3-2 開発~F1000

●おわりに●

●ごあいさつ●
■はじめに
拝啓

善良なるこの記事を観ている皆様。
もう直ぐ私も過去を思い出せなくなる年になりますので、
この辺りで
「完全に自分の目線で」「殴り書きで」「あの当時こうだったなぁ」
という、
独り言を、「自分言葉」で書いていきます。多分見直しもしません。

時系列や内容にそこそこ違いがあっても、
あくまで「私の脳内思い出を書く」だけなので、目くじら御免でお願いいたします。

2020.5月病 ねむぐま

 

 

1:2017年 after“うちわ”配り世代時代
■1-1 tipnem

まぁこれですね。これ以上の衝撃を味わったことは未だにないかもしれないね。
2020をもってしても、こんなことが出来ていて、これが運用されていた。新しさ。

むしろこれが今ないから、色々上手くいかなくなったんだろうな思います。

tipnemって何?を端的に書くと

「世界中のTwitter住民に、Twitter上からNEMを送れる」ものですね。

何が良いって、上にも書いたけど
①Twitterのアカウント名さえ分かれば、フォローしようがしてまいが、
 誰にでも送ることが出来る点
②送ったことがシークレットでなくて、ツイートとして公開される点

これが良かった。
僕とかはあの当時、誰かの登壇とか行くと、
その登壇者に帰り道に「tipnem tip 100 xem 今日は良かったです」
なんて送ってた記憶があります。
入場料金に個人でプラスして送れるってとても心地よかった。

他にも、NEMに関してこんな開発したよ~とか
こんなことやったよ~とか
些細なことをツイートしただけで、
世界の誰かが、そこにTIPした。

それはどう考えもモチベーション上がるよねって話。
「いいね」
これも嬉しい。

でもTipnemは1000倍嬉しいぜ。

送った方もね、陰で送るのがカッコいいってのが日本的だけどね
コミュニケーションとして

あの人があの人に送ったってのが
TL上に流れてくるのを見るのはね

送った側の自尊心も物凄く満たされるものだよ

それに付随してね

TL上に、「XXXさんからXXXさんに100xem チップしたよ」
って次々上がっているとね

「こんな世界がこれからも続くんだし、これが新しい世界なんだ」

ってとても気持ち良かったんだよね。
それが本当に2017年は当たり前だった。そんな未来なんだと思ったね。

僕は当時、XEMBOOKさんから
「100XEM」tipnemされた時のこと憶えているなぁ。

自由に使ってくださいって、朝起きたら送られてきていて、
 
「こんな世界ってあるの?」

って思ったね。
そして、

「この嬉しい気持ちを、他の人にもとどけよう」

って純粋に思った。

だからあの当時、もらったものは
他の誰かに使うものって感覚が共通理念だったような気もするね。

他にも、いろいろ活動してたから
オラたま!さんから10000xemチップされたりとかね。

天変地異クラスの衝撃だったね。
それもTwitter上で公開されていることだから言える話。

それとあれだ、
TipnemはXEMじゃなくてモザイクが送れるんだよね。

だからオリジナルのモザイクを作って送りあってた。
そのモザイクにさ、イラストを乗せて送りあったんだよ。

イラストはもちろん愛するむんちゃさんに描いてもらってね。




こんな感じで送ってたなぁ。
欲しい人をTwitter上で募集してね、

ちなみにトレスティさんを勝手に狼化させたのはワシらの犯行な。
(猫の方がトレストさんだって裏設定は誰も知らないけどな。)
勝手に描いて、突然DMしかけたんだよなぁ。



こんな感じで関係ない人にも送れたりね。




Twitterというみんなが生息してる地帯で
価値を投げあって
無価値を価値にしようとしていて

それをアート出来る人はアートで表現して
開発できる人はより便利にしていって
それを新しい!面白い!って思った人は参加して

経済圏というか、なんつーんだろう
同じ国に住んでいる感じはあった。

それは価値があることだよね。

良いことをした人へのレスポンスをする

だけでなくて

良いことをした人へのレスポンスをした人の欲求を満たす

これが何か大事なんだなぁと今思ったよ

そこまでデザインしないと回転しないんじゃないかな。

どんどんクローズドになってしまうんじゃないかな。



(すでに文章クソ長)





 

 

■1-2 nembar

僕はこの界隈に2017年の夏が終わった後ぐらいに、ふらふらっと飛び込んだけど、
ある日、色々NEMのこと調べている中で、暗号太郎さんのブログを読んだんだと思う。

なに?nemでbarで渋谷!?そんなこと考えいる人がいるんだ!?

って感じだった。
記憶ではtipnemで「頑張ってください。5xem。」とか送った気がする笑
(無知の咆哮って奴)

この写真、日付が2017.11.28ってなっているから
オープン前だね。
オープン前って!!!!!!!

どんだけワクワクしてんだよって感じだわ。

ちなみにこの看板のデザインはトレスティマッチョせんせい。





多分この次に出てくるnemketの打ち合わせが、オープン前に何度かあったから
ちょっとだけ知り合いが増えたって頃なんだと思う。
ねむぐまとして。

んでOPEN日。
記憶によると、

確かプレオープンが3日間ぐらいあったんじゃなかったけ?
初回に行ったの写真の日付が2017.12.07ってなってるから。



僕はどの立場で開店祝いを買って持って行ったのかは完全に不明。
とにかく祝い事だからって思って、芋焼酎の珍しい奴を買ってったなぁ。

確か、太郎さんもカマちゃんもお酒呑まないから、
数か月後に太郎さんに許可貰って、自分で呑んでた気がする。

多分本当に色んな人がいたと思う。
良い人悪い人、とにかく色んな人がいたと思う。

2017年バブル当時の雰囲気そのままの場所だったと思う。

行けば誰かいた。

そんな空間だった。

急激に資産を増やした人だって沢山いたし。
急激に無名から有名になった人も沢山いただろう。

僕は1人でカウンターに座ってやってるタイプなので
色んな声が聞こえてたなぁ。

そりゃあ悪い話も良く聞こえたよ。
居酒屋じゃねぇんだから、って思ってたね。

そこで思ったことがあるんだよね。
僕の知っている範囲のnem界隈の人たちって
なんか良いんだよなって。

こんなひでぇ話、誰もしないもんなって。
まぁ今もそれは続いているから、好きだよ。

これは単に好きだよって話で、
他と比べてnemはどうこうっていうダサいことじゃなくて、

逆にもっとダサい

君たち好きだぜ。

って話な。やっぱりみんな上品だから好きだよ。

それを何でnembarの回で書いているかって言うと
やっぱりその空間が2017年の声がリアルに聞こえる場所だったんだなって
それってメチャクチャエキサイティングなことで貴重な場所だなって
そう思うね。

オープニングで思い出したけど、
ニンヂャさんからDM来たんだよなぁ突然。

オープニングパーティをやるので、いかがですか?
みたいなDM。

それまで絡み何てなかったから、マジか!?

って感じだったね。



日付は2017.12.10の19時からだ。
今も一緒に遊んでもらっているメンバ殆どいたんじゃないかなぁ?

当時のInside_NEMさんとかね、jeffさんとかね。
途中から来たんだよね。

僕が強烈に覚えているのは
コインチェックの和田さんが会社の人と来たんだけど、
誰も気が付かなかったというね。

まさかこんなに若くて坊ちゃんの様な人だとは思わないから。

大学生が来たのかな?ぐらいの感覚だったみんな笑
取り巻きの方たちも若い人だったから本当に大学生グループだった。

でもとっても礼儀正しい人だった。

その年のクリスマスには
タヌ神さんのマルチシグ体験イベントってのがあった。




参加者(お客様)はただ、タヌ神さんからシャンパンを奢ってもらえるだけなんだけど

タヌさんとタヌさんの分身と暗号太郎さんでマルチシグアカを作って、
①暗号太郎さん、このイベントでかかったお金をタヌさんに請求する
②①の金額が真っ当な物なら、タヌさんとタヌ分身が承認して、
 タヌさんから暗号太郎さんへXEMが送金される
③①がもし、ボッタくりだったら(あくまでもしも)タヌさんと分身はキレて
 送金しない

これが出来るよね。やってみようぜ!ってイベント。
勿論、支払いもキレイに完了しているにきまってます。

僕らはただ、参加してご馳走してもらっただけなんだけど
そこにNEMの技術を社会実験に使っているというか
現実に起こり得る、且つ、簡単に出来る。
これを体感させてくれたことは偉大だ。尊い。

この写真の日付は2018.09.02って書いてある。
最終日だね。






最終日のことも憶えているよ。
その日は、お客様もほとんどいなくてね。

途中からカマちゃんが来たんだよ。
多分初めて2人で話したなぁ。色々あったなぁってね。

飲食店の経営は本当に大変だ。
暗号太郎さんや多くの思いがあって産まれて、
カマちゃんがそれを引き継いで。大変だったんだろうなぁ。

だけで一度も大変な素振りを見せない、あのオタクを心から尊敬している。

昨日の事だと思ったけれども、月日は容赦ないって思いながら、nembarの話はおしまい。


 

 

■1-3 nemket

nemket来たか。nemketって響きだけで何か嬉しくなるよね。
nemket良いよなぁ。nemket最高だよ。

この情報もどっからだろう?やっぱりTwitterからだろうね。

2017.10.25 に参加受付完了メールが届いていたよ。
これは今にして思うと、全部カマちゃんが捌いていたんだろうか?きっとそうだろう。
nemアドレスにモザイクを2種類参加者全員に勿論手動で送って
んで、メール捌くのってエグイ。現代でも辛いぜ。
nanowalletしかなかったしね。




はじめは上記の通り、
ただお客さんで参加しようと思っていたんですが、
途中で思ったんだよね。

確かその頃に、ひなたさんがnemでアクセサリー作っててさ、
Inside_NEMに紹介されてたりなんかして。
僕もそこそこデザフェスとか出てたから、
ムンチャさんも思いっきり出てたしね、

やってみようかと思ったわけだ。




んで無理言って、一般から直販に移動したのがどうやら
2017.10.27 2日後だったんだなぁ。
メールよく見ると、nembearを使い慣れていない時代だから
nembareって書いているな。
実に不慣れではございますが、、、、ですね。



さて、nemketがどういうものだったか???というと、
まぁ知っている人が殆どかもしれないけどね、

「NEM決済以外に支払方法認めませんから!!」

という、ストロングスタイルの物販イベント。

僕は2017年後半以前は知らないから、アレだけども、
どう考えても世界初だろこんなもん!って気分でしたよ。

一番最初のメールを見てもらったら分かるけども、
入場するのに「モザイク」を見せないといけないんだわ。

でもこの当時、モザイクってnanowallet上でしか見れない時代よ。
RaccoonWallet(これも今昔だけど)なんてなかった時代よ。(NEM総合アプリはあった。意味はない)

そのハードルってストロングスタイルだろ?
主催者もストロングスタイルだけど、参加者もまたストロングスタイル。

2017年の話だってのにね。何さらしてるんやっていうね。

たまたま良いツイ見つけた。

まぁ。こう言うことだよね。

そんで、うちらはこんなもん作って販売したんだよ。



良いツイみっけた!しょごしょっご!

そうだそうだ。他にも缶バッチとか、トートバッグとかね。
作ったんだ作ったんだ。懐かしいなぁ。

事前にね、tipnemで、「nembear:waribikiken」ってのを作ってね、
当日それを持っている人にディスカウントしたんだよ。5xemとかだったかなぁ。

それまで電磁ゴミだったモザイクが、1日だけ価値を持たせたりとか、
楽しいね。ウキウキするよね。希望あるよね。

ツイ発見


開催するまでに、2回か3回か打ち合わせしたと思う。
場所はどこだと思う?

渋谷??六本木??

は??舐めてんのか??

入谷に決まってっだろ!!!

I・RI・YA・DA・YO!!!!

上野駅から歩いたなぁ。本当にこっち?って会場の下についても
本当にここ?って気持ちだった。

何かあれだよ、きっとコミケの第一回もこんな感じだったんだろうなぁ。
今ここに参加できていることが、歴史の体感なんだろうな。
って貴重なことしているってそう思った。

そこには、かまちゃんはもちろん(かまちゃんめっちゃ出てくる)
かいとぅさんも初めて会った。トシ君もいた!2人とも今と変わらずにナイスガイで
運営めちゃくちゃ頑張ってたの覚えていますね。

縦長の会場で、机をこう並べて、入り口はここで
トイレは使えないようにした方が良いよね。とか、
Wifiはどうする?とか、下にたまらない様にしないとね。

とか、結構昨日のことのように覚えているよ。

これが前日のメール。




当時のレートはいくら固定にしたんだっけなぁ?
確かnemket翌日から、XEMが加速したんじゃなかったけ?

当日は天気は良かったと思う。
傘の心配とかしてたから、それは良かったね。

そこで、nemiconと名古屋のしゃっちょに初めて会ったなぁ。
2人は名古屋からきて、デザインの相談窓口をしたんじゃなかったけ?
そのブースの隣が、みんなのDこと、DAOKAさんだったね。

一番端に、写真撮影が出来る(プロのカメラマン)ブースがあったはず。

僕のブースは入って真ん中ぐらいかな?
隣はT-シャツを売っていて、隣は同人誌的なものを売っていたはず。





当時捨てアカを利用してやってたから、アカ名が@papurica_manだったんだねどうやら。
この日にnembearにしたんだろう。

お客さんは100人以上来たんだっけ?
凄いずっと賑わっていた記憶があるよ。

売れるとnemwalletで管理しているから、色んなところからあの「シャリ~~~ん」って音がしてね
そのたびに「おぉ!早い!」とか「良い音!」とか盛り上がってたなぁ。

tipnem払いもOKにしててね、nanowalletやnemwallet使い慣れていない人しかいないから
(リアル決済したことあるわけないんだから)
丁寧に説明するのが楽しかったなぁ。
無理な人は、いつか分かった時に支払ってくださいって、言って商品だけ渡したりしたなぁ。

でもみんな後日きちんと振り込んでた。リテラシー高いなって思った。

なんだろう。2020からすると、そんなことやってたんだ!
なんだけど、2017、2018からすると、そんなことしかしてなかったんだよね。

そのスタートとなるイベントがnemket。
ここで繋がった人と今も一緒にいるし、仲良くさせてもらっている。
とてもリスペクトしています。

だから、あのオタクがやるぞ!って言うと、みんな
「イエッサー!!」と5秒で動き出すんだよね。これは界隈アルアル。

こぼれ話とすると、
この次の日か1週間後かは忘れたけれども、
NEMの価値が上がったわけ。

その結果、色々DM届いたんだよ。

「ねむぐまさん。価格上がってしまって、購入者に申し訳ないから、返した方が良いかな?」

って感じのDMがね。
誰も販売して、その代金が数日で別の価値に代わるって経験したことがないから
どうしたらいいもんか分からなかったんだよね。

僕としては「逆のパターンだってあるんだから、これはきりが無くなるし、次回やるときも同じこと続けることになるよ」

って伝えていたと思う。確か。

またいつか、またいつか何て言って、もう3年経ってしまうのか。
またいつか。またいつかなぁ。


Comment
ねむぐま
ねむぐま
2020-05-12 12:25:23ID:187441
>>
ほなねむ

すんばらしいですね!!

ほなねむ
ほなねむ
2020-05-12 10:44:08ID:187422

https://nemlog.nem.social/blog/33403
ボー太郎さんが作った新しいSNSですね

ねむぐま
ねむぐま
2020-05-12 09:27:24ID:187419
>>
ほなねむ

ichigoって何でしたっけ?なんか聞いたことがあるような???
tipnemの変わりになるのって、Twitterの変わりになるものってことだから
nemだなんだの前の壁が凄いですよね笑
ですが、きっといんのべーしょんを起こす人間が現れる!に違いない!

ねむぐま
ねむぐま
2020-05-12 09:11:16ID:187418
>>
matsuno@nemlog創作展

nemketはオタクが開かないとnemketにならない魔法がかかっているんだけども、、、
そうじゃないならば、何時だって開けますよ!明日だって開ける!!
どちらかというと、今よりもnemket当時の方が世間に仮想通貨なんて溶け込んでなかったから
今やったらば、あの時にいなかった多くの人たちが喜びますとおもう!!

ほなねむ
ほなねむ
2020-05-12 02:09:30ID:187397

ichigoがtipnemであいた心の隙間を埋めてくれるといいんですけどね

matsuno
matsuno
2020-05-11 23:27:37ID:187384

nemket楽しそうだなあ。
将来NEMがちゃんと世界に溶け込んだときまた開けるといいなあ。

ねむぐま
ねむぐま
2020-05-11 17:36:27ID:187297
>>
ぷろんと

未だに最先端だもんね。多分2025年でも最先端だと思う。
どの方向の最先かは分からないけども、とにかく尖ってたよね。
打上はあそこだったなぁ。地下だったよね。そうだそうだ!
参加するのが一番のお手伝いですやん。すんばらしいだよ!

ねむぐま
ねむぐま
2020-05-11 17:34:16ID:187296
>>
patapiron

みんながみんな、みんなの為に苦労するのが好きな人たちが多いのかもしれませんね笑
苦労人が揃っております。僕も当時は誰かのイベントにお邪魔する形でしたが、
どの運営さんも、熱意ヤバかったですね。しっかりしている!シッカリしすぎなぐらい!
って思いましたよ。持ちつ持たれつ。最高っすね。その世界に生きたいです。

ぷろんと
ぷろんと
2020-05-11 16:50:29ID:187292

nemketは本当にぶっ飛んだイベントでしたし、モザイクで入場管理したりする試みは本当に時代の最先端を行ってたと思います!
打ち上げで皆さんと熱い話で盛り上がったのは今でも忘れません!
僕は参加するだけで何もお手伝いできませんでしたが、イベントの開催に関わった方たちには本当に感謝しかありません。

patapiron
patapiron
2020-05-11 12:39:44ID:187264
>>
ねむぐま

 お世話になったのはむしろ私をはじめとして、ねむぐまさん
など物販の方々や運営に携わるみなさんが情熱と丹精こめて
企画・出店したイベントに参加したり利用させてもらった側の方
なのかなと思います。
 こういうもちつもたれつが、コミュニティーの真髄ですよね。

この記事を書いた人
毎度!ねむぐま屋です! そいえば、今まで発信源がTwitterしかなかったので、ワイの活動をここに書くようにしてみます。