Category:「読書」 is shown.
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読書

2019-11-06 22:55:32
私にはどうしても理解できなく、許しがたいことがあります。 それは親による子への虐待です。 教育、指導という範囲を超えた過剰な暴力や食事を与えないなどの虐待のニュ...
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読書

2019-10-29 21:07:37
前回に引き続き、新紙幣、1万円札の肖像を飾る渋沢栄一の「論語と算盤」についてまとめ、渋沢栄一の理解を深めていきたいと思います。 前回の記事👇 「論語と算盤」の話 ...
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読書

2019-10-15 21:39:47
佐藤邦威(さとう・くにたけ)さんの著書「直感と論理をつなぐ思考法 VISION DRIVEN」を読みました。 佐藤氏は現在、戦略デザインファーム「BIOTOPE」の代表であり、ブラ...
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読書

2019-10-15 12:00:11
今回は西野さんの新しさばかりを追求するバカについてです。 ○新しさばかり追求するバカ 西野さんは絵本作家として現在非常に活躍されていますが、その...
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読書

2019-10-14 11:22:31
今回はAIと仕事に関する話で、とても興味深い内容になっていました。 ○機械の代わりを進んでやるバカ 最近よく「AIは人間の仕事を奪う」というネガティ...
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読書

2019-10-14 09:42:24
最近ブログやNemlogの記事更新が滞っていると思っていたら、、、 こんなの書いてた(・・) ...
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読書

2019-10-13 11:31:58
今回は前回の自分の常識を平気で振りかざすバカと近いタイプです。 ○善意なら何でもありのバカ このタイプについて西野さんは「本当に嫌い」と語ってお...
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読書

2019-10-12 15:41:33
前回は堀江さんの学校を盲信するバカについて書きました。 第2回目は西野さんの「自分の常識」を平気で振りかざすバカについて書きたいと思います。 ○「自分の常...
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読書

2019-10-11 12:43:10
現在ホリエモンこと堀江貴文さんとキングコングの西野亮廣さんの共著『バカとつき合うな』を読んでいます。 お二人の定義された世の中にいる「バカ」について書かれたもの...
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読書

2019-10-10 21:44:24
2024年より新紙幣が発行され、1万円札の肖像として選ばれたのは「渋沢栄一」です。 1万円札は日本におけるお金の象徴であり、私が物心ついたその時から「諭吉」が...
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読書

2019-10-03 20:44:30
ほぼ日(ほぼ日刊イトイ新聞)でおなじみの糸井重里さんの「インターネット的」を読みました。 こちらの本は2001年に書かれたもので、インターネット黎明期に書かれた「イ...
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読書

2019-09-27 10:29:02
ついこの間『H2』の記事を書いたところなのですが、その勢いで『タッチ』を読み返してしまったので語りたいと思います。 『タッチ』を読んでて感心するのは、この...
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読書

2019-09-17 13:30:54
寺山修司の作品は何度かご紹介させていただいてます。 少女的な詩や衝撃的な演劇を手がけた寺山修司作品は大好きで、色々読み漁ってました。 今回はその寺山修司...
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読書

2019-08-29 11:09:23
以前寺山修司の詩についてご紹介しました。寺山修司は既に亡くなっており現代作家という位置づけではありますが、もう生でその言葉が生み出されることはありません。その意...
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読書

2019-08-25 09:35:36
最近はYouTube様様でたくさんの有益な情報に毎日気軽に触れることができます。 最近ですとブロックチェーン、仮想通貨についてわかりやすく授業した中田敦彦のYouTube大学...
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読書

2019-08-24 12:53:08
個人的に素敵な広告やコピーを見るのが好きだったりします。 いろんなコピーをまとめた本なんかも出版されていたりして、大きな本屋さんに行くとついつい手に取ってしまい...
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読書

2019-08-20 21:09:27
今日の御紹介の本はトルストイ著の「人生論」です。 トルストイの人生論は1886年から87年にかけて完成されたものです。 トルストイの人生の前半の作品が「生命」への主張...
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読書

2019-08-18 07:53:05
 科学ジャーナリストのウィニフレッド・ギャラガーが書いているように、「刺激を受けたときに急いで反応するのではなく立ち止まって考えようとする性質がすばらしいのは、...
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読書

2019-08-17 21:01:14
まじめでがんばり屋の人ほど、副腎疲労になりやすいとされる。「特に介護など、終わりが見えにくいストレスに直面している人に多く見られる」(本間院長) http...
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読書

2019-08-17 11:36:26
詩とか好きでよく読むのですが、特に寺山修司の瑞々しくてどこか病的な感じの詩が好きです。久しぶりに『寺山修司少女詩集』を読んだので、その中から私のお気に入りの詩を...
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読書

2019-08-11 22:59:16
今年の私の目標の1つは読書、年間100冊、そして毎月普段読まないジャンルを毎月1冊は読むということでしたので、7月に私が普段読まないジャンルで選んだのは「茨木のり子...
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読書

2019-07-13 21:57:23
前回に引き続き、福澤諭吉の「学問のススメ」についてまとめます。以外とその中身は知られていない「学問のススメ」ですが、読んでみると諭吉が当時の日本を客観的に見つめ...
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読書

2019-07-06 21:20:41
 こんにちは。サブタイトルが素敵だったのでこちらの本を手に取って読んだ 感想を報告。  昨日の常識がもはや今日の常識ではなくなっている加速度的な世の中で...
5.50
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読書

2019-07-03 22:25:20
今年4月9日、2024年に現在の紙幣を刷新して新紙幣に移行することが発表されました。 新紙幣の顔ぶれといえば1万円が渋沢栄一、5千円が津田梅子、千円が北里柴三郎となって...
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読書

2019-07-01 22:59:27
前回に引き続き、「はじめての経済学思想史」の備忘録になります。 前回はアダム・スミスが示した資本主義経済における道徳性の条件と、それを満たすためのミルにおける雇...
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読書

2019-06-12 11:37:49
先日AKBについての記事をアップしたんですが、書いてるうちにAKBを題材にした少年漫画『AKB49』を思い出して思わず書きたくなってしまいました。 『AKB49』は題か...
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読書

2019-06-11 23:30:46
私達の脳はあまりにも単純で、およそ合理的に判断できるようには作られていません。 あまりに人間らしい脳の働きについて考えます。 ドイツの音楽家リヒャルト・...
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読書

2019-06-07 22:32:09
以前ふと本屋で目に止まった青山学院大学経済学部教授である中村 隆之 著「はじめの経済思想史」、私のような経済学初学者にはアダム・スミス、J・Sミルとマーシャル、ケ...
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読書

2019-05-31 12:31:19
本、お金2.0 新しい経済のルールと生き方を拝読しました! この著書は21世紀に登場した「新しい経済」とはどんな経済なのか、その歩き方を紹介しております。 著...
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読書

2019-05-31 12:29:34
本「仕事2.0 人生100年時代の変身力」を拝読しました。 この本は全ての働く人に向けて記載されており、今の仕事を生涯続けられるとは思えない人、前向きに仕事を楽しみな...
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