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本とぼくらをつなぐ未来📚

nem11.95xem (3)
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2019-01-20 20:38:54
本とぼくらをつなぐ未来📚

お金💰=信用💛

 

これはホリエモン本でも再三書いてあるように、

これからの時代、とても大切なキーワードなのだ❕

 

個人がせっせと貯金する時代はもはや終わり、

これからは信用が個人を助ける時代になる。

信用は、必要なお金を導く場合もあれば、お金以外の援助を導く場合もある。

 

信用を生活のベースにするなら、ウソはついてはいけない(;'∀')

・ウソのつもりではなかったのに、結果的にウソみたいになるケース。。。

・物事をスムーズに動かすためにつくウソ。。。

・ウソをついた方が人を傷つけずに済むケース。。。

自分の生活を見直すと、案外ウソは多くて、たちが悪いことにウソをついているって実感していないで

ウソをついていることもあるような気がするんだ💨

 

時と場合で『ウソ』が『ホント』になるケース、

『ウソ』によって信用が生まれるケースもあると思うから、

ここは微妙なとこだよな~('ω')

 

でね。キンコン西野さんが秀逸だと思ったのが、今の出版業界や本屋さんに対して、当たり前のことに問題意識を

持って、自分で行動することで新しいプラットフォームを作り出したこと。

 

本が必要な人に必要な分だけつなげる⇒本の循環を目指している姉崎あきかさんの構想も、もしかしたらこの本がヒントに

なってたのかな。(違ってたらごめんなさい。)

 

電子書籍しかり、ネットショップしかり、本とネットの相性って確かに考えてみると抜群にいい

本の循環が機能すれば、

『銀行いらないじゃん』みたいな話で出版社も本屋も古本屋も存在意義がなくなるかもしれない。

事実。『Note』というプラットフォームが出てきて以来、書き手が値段設定した記事を読み手が購入することで

閲覧するという仕組みも広まりつつある。

個人から個人へ本が渡る・循環する世界は近いところまで来ていると思う。

(個人的に本屋の空気間、本屋に行って本を手に取る行為そのものが好きですが。)

 

本は本屋で買うものなの❔

本は一人で読むものなの❔

本を読んでる人が見えなかった世界から、

書き手と読み手、読み手と読み手がつながる世界へ。

 

 

 

 

 

Comment
きなこ
きなこ
2019-01-29 07:16:53ID:38347

>>姉崎あきか::さん

本ってたくさん読まれてこそ価値が上がるし、
本と本で人間関係がつくられたり、より親密になったり、ときには反論したり・・・
新しいコミュニテイとして面白すぎだと思います。

こちらこそ、ありがとうございました( *´艸`)☆彡

姉崎あきか
姉崎あきか
2019-01-28 23:08:08ID:38066

きなこさん~。コメントがずいぶん遅れてしまってすみません><
あらためてリピート参加、本当にありがとうございました。

この記事、とっても感激でした。ほかの記事でもきなこさんはたくさん”本の循環”にくわわってくださっていて、ほんとにありがたいです(ノД`)・゜・。
順番にコメントにうかがいますね! とろくてすみません;;

一度お話しましたが、循環はとくに西野さんからのインスピレーションというわけではないのですが、西野さんが書籍を無料公開されていたりするのをみると、なにか根っこのところで似たような想いもあるのかな、と感じたりもします。
そうそう、妙にネットを相性がいいのが本ですよね。たとえばおなじ本を読んでいるひとってリアルだと探すの大変だけど、ネットだとすぐ見つかる。

ものすごい微力ですが、イベントを通して「本でつながる世界」をちょっとでもつくることができて、主催者として嬉しいかぎりです。きなこさん、いっぱい参加してくださってありがとうございました(*^-^*)

きなこ
きなこ
2019-01-20 21:00:14ID:29646

>>えっさん&小梅ちゃん@自称nemlogコメンテーター::さん

ありがとうぇーい( *´艸`)☆彡

えっさん
えっさん
2019-01-20 20:58:02ID:29637

ステキうぇ〜い🎉

きなこ
きなこ
2019-01-20 20:56:47ID:29635

>>kosi-skywalker::さん

同感です💡
便利で透明性が高いことも重要ですが、携わる人がちゃんと潤うのが一番だと思います!(^^)!

kosi-skywalker
kosi-skywalker
2019-01-20 20:50:34ID:29624

noteで著者が直接読み手に届けられ既存の印税の仕組みより報われる一方、発売直後の話題の本だと値崩れせずメルカリに流せてしまう時代ですね。本好きとしては、実物でも電子書籍でも、携わる人がしっかり潤う時代であってほしいと願います。

この記事を書いた人
海が好き 車が好き nemlogが好き 白米ではなく玄米 たまごを1日8個 チョコレートピーナッツバター味の プロテイン きなこ みそ汁 のり これがおいらの日々の食事