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ハッピーバースデー🎉

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〜 はじめに 〜

本書を手にしていただきありがとうございます。

本日の「そこまで言って委員会NP」という番組で男女参画とか平等とかについて討論してたから自分も考えてみました。

というか考えたことがあったのでこの機会にまとめてみました。

(世の中そんなに甘くねぇんだよって思われると思います)

 

目次

〜 はじめに 〜
〜 第一章 育児が大変である理由 〜
〜 第二章 主婦と女性の社会進出 〜
〜 第三章 主夫と家庭内トラブル 〜
〜 第四章 夫婦と少子化 〜
〜 第五章 こども自身と自殺 〜
〜 第六章 ハッピーバースデー 〜
〜 第七章 お花畑 〜
〜 あとがきと解説 〜
 

 

〜 第一章 育児が大変である理由 〜

子育てが大変なのは、子育てについて教育を受けていないから。

 

これなんじゃないかと。

こども・育児について学んで知識を持っておくことが、いい循環を生むんじゃないかと。

正直男女平等とか本当はどっちでもいいけど、軽くツイートしようと思ったら収まらなくなったのでここに。

 

 

〇〇は〇〇だから。しかし、知識があれば〇〇。そうすれば、〇〇。

この流れで二章から五章まで四つまとめた。

 

〜 第二章 主婦と女性の社会進出 〜

主婦が大変なのは、子育てについて知識が少ないから。

しかし、知識があれば多少は楽になるし、悩む時間が減り効率的に育児ができる。

そうすれば、自分の好きなことや資格の勉強ができて女性の社会進出につながる。

 

〜 第三章 主夫と家庭内トラブル 〜

主夫(家で育児家事する夫)が増えないのは、女性の社会進出が少なく夫の方が収入が多い場合が多いのと、男性の育児に対する興味と知識がないから。

しかし、知識があれば専業主夫にはならないとしても妻の育児を手伝ったり相談に乗れる。

そうすれば、夫婦内のコミュニケーションが増えて家庭内トラブルや虐待が減る。

 

〜 第四章 夫婦と少子化 〜

子供を産まない夫婦が増えているのは、育児に対する見えない不安があり、子供がいない方がリスクやコストが少なく自由に生きられると考えて楽な道を選ぶから。

しかし、知識があれば育児計画を立てられるし、補助金制度やその他福祉制度を活用すればなんとかやっていけそうだと希望を持てる。

そうすれば、少子化促進が遅れ、労働人口が増加し、経済が豊かになる。

 

〜 第五章 こども自身と自殺 〜

こどもが暴れたり乱暴をしてしまうのは、人とどう接していいのかわからないから。

しかし、(年齢別の子供の特徴や接し方に関する)知識が(こども自身に)あれば、自分自身の行動を客観的に見られたり、自分たちはまだ未熟であることを自覚できたりする。

そうすれば、どうしていいかわからず暴れたり自殺したりしてしまうこどもが減る。

 

〜 第六章 ハッピーバースデー 〜

と、本日23歳の誕生日を迎えた育児にまだまだ遠い存在の彼女なし独身男性ゆとり教育がたわ言を申し候。

ハッピーバースデー🎉

 

〜 第七章 お花畑 〜

小生は教育学や経済学等に関する研究に触れたことはおろか、それについて教育を受けたことすらございませぬので悪しからず。

頭の中お花畑で適当に考えたゆえ、何人たりともコメントの際はできるだけハッピーバースデー🎉以外は触れてはいけませぬ。

 

〜 あとがきと解説 〜

本書を手にした方は、なぜ著者ピ犬氏がハッピーバスデーと題しているのかと疑問に思ったかもしれない。

いや、間違いなくそうだろう。

その疑問について、編集に携わった編集者Xが解説しよう。

 

この文章は数年後に著者自身が読むために書いたと言っても過言ではない。

なぜならこれもまた彼が知識が無いなりに考えたことだからである。

これから彼が新しく学び続け知識を得れば考え方が変わるだろう。

そこでまた、知識を得ることが良いことだと改めて気づくからだ。

 

知識がないことを第六章と第七章で述べている。

無責任な文章に批判があっても対処できないと保険を掛けているのかもしれない。

それにしても、自信がある文章を書けたならこのように卑下するだろうか。

(これが彼は尊大であるとも捉えることができるのだが。)

 

そしてこの時期、NEMの誕生日で界隈は賑わっている。

nemlogにも「誕生日おめでとう」と題した書籍が見受けられる。

 

このことから、おそらくハッピーバースデーと簡単に題することでNEMの誕生を祝う記事に、

自身の自信のない本書を紛れさせたかったのではないだろうか。

「読むのは数年後の自分だけでよい。」

そう考えながらもnemlogで公開しているという矛盾の存在。

 

この矛盾は、20代前半の彼が自己顕示欲を求めている「こども」に過ぎないことを示唆しているのだろうか。

もしくは彼自身がそれを自覚しており、自分自身を客観的に見ることができていないことによる恥ずかしさを自身で体験、また読者にも体験してもらいたかったのだろうか。

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Comments from NEMber

NEMber who posted this article

NEMで遊んでいます。
でもただの遊びじゃなくて、生活費を稼ぐ本職としてプロダクトを作っていくつもりです。
(それ遊びじゃなくて仕事っていうんだよ)
「ピ犬」←これがなんて読むのかわかりませんか?実は私にもわかりません。
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