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ファン心理 ~応援したくなる理由~

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人はなぜ他人を応援したくなるのだろうか?

 

ふと、そう思った。

 

こんにちわ、マクトです。

 

普段、nemlogで記事を読んでる上で、この人にだったら投げnemをしても良いなぁ~って思うことってありませんか?

私は、そういう人がいます。積極的に投げnemをしていきたいと思うことが。

いわゆるファンというものです。

 

そういった場面に遭遇した時、私はこうも考えてみました。

この心理を理解すれば記事を見てくれるリピーターも増え、アクセス数の増加に繋がるのではないかと。

 

<なぜ人は他者を応援したくなるのか>

私が考えるのは3つ、憧れ共感見返り

これが原動力となって他者を応援したくなっているのでは無いかと考えています。(他にもあると思いますが

 

1、人は自分に無いものを持っている人に憧れを感じます。

・イチローの様に守り、打って、走ってプレーしてみたい。

・メッシの様に鮮やかなドリブルで突破してシュートしたい。

・米津玄師の様に歌を歌えるようになりたい。

 

2、自分と同じ境遇や体験をしたいと思う事に共感します。

・小さい頃にいじめを受けた。

・お金が無くて生活に困った。

・趣味でサッカーをやってます。

・一緒に○○を盛り上げて行きたい。

 

3、資源を差し出すことで感動や楽しさ、喜びや一体感を見返りとして貰う。あるいは自己満足や金銭・物品などを受け取ろうとする直接的な見返り。

・楽しませてくれたお礼

・期待に対する今後の応援

・宣伝や投げnemをしてくれる

 

基本的には1、2の要因が応援する上での主たる部分と考え、3はもう少しラフな感じの応援と私はとらえています。

手軽に投げnemするのは3による部分が大きいかと。

 

すなわち

自分も頑張るためのモチベーションを得られることが根本心理だと私は思いました。

 

だから

人は他人を応援するのは「その人のため」と一見思われがちですが、根本心理には「自分のため」の方が圧倒的に大きいと思います。

 

では、これを利用してアクセス数を増やして行こう。

 

<応援される為には>

自分の強みや弱さを理解し、自身の情熱に没頭していれば、自然と他人を感動できます

読み手が求めているのはそういった書き手の本心や生の体験であったりします。

そういった求めるものがあれば結果的にファンは増えていき応援されるようになります。

その為の工夫として以下のことをしてみるのは良いかと思います。

 

応援される切っ掛けを作る。

1、ツッコミを入れたくなる記事にしてみよう。

2、議論出来る形式の記事にしてみよう。

3、記事に対してコメントをしてみよう。

4、コメントに対して返信をしよう。

5、投げnemしてみよう。

 

切っ掛けを作ることは非常に大事です。

どんなに凄いことを書いていても回りに認知してもらえなければスルーされてしまいます。

読み手になにかを与える記事にすることが大事なんですよ。

コメントも適当では無く、記事を書いた相手と向き合ったコメントをすればよいし、返ってきたコメントに対しても誠実に向き合う必要があると思います。数をこなせば良いと言う問題ではない。

 

コメントや投げnemをした方が良いと言っているのはそういった切っ掛け作りをしているからなんです。

すでに認知されている人はそんな事をしなくても読んで貰えますが、知名度の無い私なんかは切っ掛けを作っていく必要があるのです。

 

<結果、何が起こるかというと>

ファンになった人の記事は毎回読んでしまう。(アクセス数増)

→その感動が自分の頑張り続けるモチベーションとなる(自分への利益)

→どんどん応援する気持ちが強くなっていく(同じ共感する仲間が増える)

結果、無意識に投げnemしちゃう!!(笑)

 

すごく結果の部分大事!

 

但し、1つの事だけにしか見えないようになって盲信しては駄目ですよ。

他の意見も取り入れ心をもって活動下さい。

 

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Comments from NEMber
新井マクト 🦎🦎🦎
2019-04-24 12:17:10ID:109165

>>YUTO::さん
ご紹介有り難う御座います。
色々な方への少しでも役にたって頂ければと思います。

新井マクト 🦎🦎🦎
2019-04-24 12:15:32ID:109163

>>tom::さん
私も共感という面で投げることが多いですね。
憧れというめんでは物愚者さんのようなのが書けたらいいなぁ~という面で投げます。
見返りという面では投げnemとは別ですが意図的にコメント多くします。それ以外の人に対する自分の認知度をあげるため。

YUTO
2019-04-24 10:39:52ID:109150

nemlog報告隊というイベントで、この記事が紹介されましたので、5XEMを投げました。
https://nemlog.nem.social/blog/21754
この記事は無性にXEMを投げたくなります。

tom
2019-04-19 13:30:22ID:106186

ほんと勉強になりました。
今後この5つの事を取り入れ、nemlogをしたいと思いました。
僕は興味のある記事に投げnemするので共感のところが高いのかな?

新井マクト 🦎🦎🦎
2019-04-16 19:22:49ID:104546

>>YUTO::さん
あきかさんの記事はどれも投げたい記事でしたね。
凄く文章に暖かみがあって人を引き付ける感じでした。こんな記事が書けたらなぁーと憧れすら抱く内容でしたね。また、あの様な記事を書く人が沢山出てきてほしいですね。
そしたら、もっとnemlogは活性化していくと思う。

ワッケ
2019-04-16 16:18:28ID:104473

無意識に投げてしまいました 笑

YUTO
2019-04-16 15:01:11ID:104445

あきかさんの記事は、どんな記事でも投げたい気持ちになります!
その記事一つ一つがあきかさんらいいものでしたし、話題にしたくなりそうです。
そんなものが求められそうな感じがしました。

新井マクト 🦎🦎🦎
2019-04-16 12:47:03ID:104346

>>OKパパ::さん
読みたい人の記事は間違いなく投げてます。(笑)

NEMber who posted this article

自動車の設計者。電子・電装部品の車両搭載。NEM普及。
ロードバイク、ジェットスキー、スノーボード、アクティブに行動するのが好き。
自分の得意分野について書いていこう。
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