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イラン旅行記【②中国→ドバイへ】

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イラン旅行記【準備編1~事前手続き~】

イラン旅行記【準備編2~持ち物とアプリ~】 ←実際行って使った感想を追記しました!!

宜しくお願い致します。

 

前回:イラン旅行記【①日本→中国(上海)へ】

 

中国からドバイ(UAE)へ


到着したのが早朝であったため、少し眠い…

 

うん、流石ドバイ色々とでかい。

先ず空港がデカイ。

というか何もかも規模がデカイ

 

中国では検査が多く、入国までに時間がかかったが、

ここドバイではかなり人が多いためか、かなりスムーズに流れていく。

とは言え、かなり人が多いため、入国管理官までの距離は長い…

やっと入国管理官までついたと思ったら、奴ら隣の人と談笑しながらやってやがる…

アラビア語でこっちに話しかけられたと思ったじゃないか、ビックリさせるなよ(笑)

てか、いいのか?入国がそれで(笑)

 

こちらも次の飛行機まで時間があった。

なので、ドバイを探索することにする。

 

 

メトロでドバイモールへ


ドバイと言えばやはりショッピングモールであろう。

買いたいものなどなかったが、向かうこととする。

文字は見えないだろうが、おおよその位置関係はこんなもんである。

色が同じ区間(例えば背景が黄色で覆われる区間)であれば、

どれだけの長さであっても1区間分の運賃であり、

色が違う所を跨げば2区間分の運賃がかかる

(つまり1駅分乗る場合でも2区間分の運賃を支払う場合も存在する。)

 

切符は全てICカードで、レッド、シルバー、ゴールドの3種類ある。

違いは其々

レッド :初期発行代金(3AED)、  1区間運賃(4AED)

シルバー:初期発行代金(25AED)、1区間運賃(3AED)

ゴールド:初期発行代金(25AED)、1区間運賃(6AED)

※ゴールドは各電車1両のみあるゴールド専用車両に乗ることができる。

※1AEDは約30円(2019/05/07現在)

 

さて、私はどれを買ったかというと"ゴールドカード"である。

ゴールド専用車両に乗りたかったのでなく、ただただ欲しかったのである。

購入するとき、"え、お前がゴールドいるの?"という顔で駅員さんに見られていたような気がするが、私は気にしない(笑)

だってゴールドかっこいいじゃん。

 

 

事前に読んだ資料によるとドバイメトロのルールは以外と厳しい。

罰金100AED

・女性子供専用車両に男性が載ってはいけない

・座席以外の場所に座ってはならない

・座席に足を置いてはならない。

・飲食は全て厳禁(水も不可)

 

罰金300AED

・待合室、車両内での睡眠

 

罰金500AED

・アルコールの持ち込み(イスラムではアルコール禁止のためか)

 

 

他にも色々あるが、一般的な日本人が気を付けなければならないのはこんなところか

 

とあったが、実際にメトロに乗ると寝てる人も結構いる…

いいの?(笑)

まあ、見つからなければセーフということであろう。

 

折角なので、ゴールド専用車両に乗ってみると、

流石ゴールド、空いてるぜ(笑)

でも、椅子は硬い…

日本のふかふかが恋しいな…(笑)

※因みにゴールド専用車両の隣は女性専用車であり、少なくともこちらからは見えないようになっている。

やや残念である(笑)

 

電車も結構速い。

空港からドバイモールの駅まで30~40分程度か

 

ドバイモール到着


最寄り駅からドバイモールへ向かう

てか駅から遠くね…?(笑)

ドバイモールの名前を冠してるから、直結だと思うじゃん。

確かに直結はしてるけど、駅から10~15分もかかると思わなかったよ。

 

流石に到着が早すぎたか…(朝8:30ごろ)

ドバイモールはまだ閉まっているみたいだ…

 

外に出て"アレ"でも見てみるか…

 

"ドンッッ!!!"

"デカイ"

 

噂には聞いていたが、ブルジュ・ハリファはやっぱでかい…

なんせ全長800mm以上ある。

全長をカメラに収めるのにも一苦労である

 

もしこの塔に昇ろうと考えている場合は公式から予約することをお勧します。

階層にもよるが最も高いものだと15000円以上はかかる…

流石の本物のセレブである…

ちなみに私は昇らなかった。

他にも行きたいところあるからね

 

と、そんなことをしている内にドバイモールの開店時間となったようなので、

そちらに向かう

 

"ドドンッッ!!!"

"デカイ"

 

因みにドバイメール入って初めに目にするのは日本の"紀伊國屋"である。

やるな紀伊國屋

 

なんだこれ…

ドバイモール何でもあるやん…

まさか

ジェットコースターとか、スケートリンクまであると思わなかったよ…

水族館まであるのかよ…

 

空港もメトロもそうだったけど、なんかいい匂いする…

香水かな?

 

ドバイのスゴイ所は人種の多さもというのもある。

黒人、白人、アジア系、中東系はもちろん

目の部分しか見えない女性から胸元パッカーと見える人まで

ありとあらゆる人がいて、不自然なことなどないかのような雰囲気なのである。

 

あとさ、、、、知ってる人がいたら聞きたいんですけど…

ドバイモールにあるこのモミュメントに見たいなのなんなわけ…?(笑)

何やってんのコイツら…(笑)

 

 

ドバイのオールドスークへ


ドバイのもう1つ名所オールド・スークにも行ってみる。

Al Fahidiで駅を降りて港に向かって歩けば、そこに行くことができる。

 

 

 

昼間に行ったせいか客引きがすごいことすごいこと…(笑)

奴ら商売のために面白日本語で客引きしてきやがる(笑)

「ちょっと待てちょっと待て、おニーさん」だの

「これ、かわいくなーい?」だの

あらゆる手を使って笑かしよる…

 

ここでお土産を買ってしまうと、旅が大変になってしまうので、

今は買わないでおこう…

でもここで買うのも楽しそうなので、客引きに負けないぜ!!

という方は訪れることをお勧めする。

 

とそうこうしているうちに

時間が来てしまったので、

いよいよテヘランへに向け空港へ向かうこととする

 

次回に続く…

イラン旅行記【イラン1日目:テヘラン】

 

編集

 

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Comments from NEMber
CHARO
2019-05-09 14:15:37ID:115071

>>7zoesan::さん
次こそイラン編です。

CHARO
2019-05-09 14:14:55ID:115069

>>えっさん(囚われの身)🐾nemlogツアーコンダクター&コメンテーター🐾::さん
いろんな国の乗継で便利だうぇ〜い(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭⁾⁾
是非利用してみるうぇ〜い(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭⁾⁾

7zoesan
2019-05-09 12:54:26ID:115050

ドバイは一度は行きたいですね!
今回も楽しく読ませてもらいました。

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