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FATF規制!? コインベースカード!? まだ上がるのかBTC!?

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また予想に反してのジリ上げ相場。

特に夜と深夜に急上昇が続いており、乗れない日々が続いています。

というのも既述ですが6月は低迷すると予想しているからです。

基本的にロングがノーポジションかなのですが、

そうすると下げを予想すると、上がるであろう上限を設定し、

さがるであろうポジションで待つというスイングしかしてないからです。

 

さて、そんな現在のチャート(と予測)がこちら。

1Hですが最近は捻じれを狙うのとねじれで反発するのがあり、

正直どちらともいえないのですが、下がるにしても赤線が途切れたあたりまでかと考えています。

それは下記の4Hチャートでお分かりのように赤雲の上辺辺りが下支えになると考えているからなんですね。

とはいえ、下記の長時間予測で赤線で示している状態は4万幅の下落なので、

もし売りたい勢が強ければあり得るとは思っていますが。。。。

先物の調子がいいとのことなので、無体な下落の可能性は少ないかと。。。

現状、大したファンダが出てないのは変わりないので、

取引をしたい方はイナゴアラートを起動させて鳴ったら参加…が良いのかも知れません。

もちろんリバ取りの目標設定で抜けるか損切を心がけて、、、、ですが。

 

ほな。


 

【ファンダと解説】

 

◆FATF、仮想通貨の規制ガイドラインを6月21日に発表予定|従来銀行の電信送金水準に 
 FATF(金融活動作業部会)が暗号資産の監督法を明確化するための「ガイドライン」を、6月21日に公表する予定であることがわかった。仮想通貨取引所などを銀行のように規制するなど、ビットコイン相場への影響も注目される最重要ファンダとなる。 
 注目すべきは、新たな規制の対象となるのは、取引所やカストディアン、仮想通貨ヘッジファンドなど、トークンや仮想通貨を扱う全企業。つまりCoinbaseやBinanceといった仮想通貨取引所から、仮想通貨カストディを展開するFidelity Investments社のような大手資産運用会社に至るまで、適用されると考えられる。 
 「顧客および取引情報を共有することで安全性の向上を図る」ことが、FATFのガイドラインの目的であるはずだが、これにより仮想通貨の利点の一つである「匿名性」が排除されることになるだろう。 
(https://coinpost.jp/?p=89061&from=new_top) 

 

☛誰が誰に送ったか?という点で透明にするということらしいが、暗号通貨である限りその一定の匿名性が保たれなければ翼を捥がれたということになりかねない。 
そしてこの規制次第ではウォレットすらも選択肢を失いかねない。 

 

 


 

◆米国大統領候補がLitecoinの創設者と出会う(翻訳) 
 2020年米国大統領選挙の候補者であるAndrew Yangが、Litecoin(LTC)の創設者であるCharlie Leeと会談しました。 
 Yangがさらによく知られているのは、米国のその市場で暗号通貨業界を規制して、アジアとヨーロッパの市場で繁栄し、競争する可能性があるという彼の意図です。ヤンは以前、ワイオミング州議会議員とトークン分類法のスポンサーの政策作業の後に自分の方針を組み立てると述べた。(翻訳) 
(https://www.investinblockchain.com/u-s-presidential-candidate-meets-litecoin-founder/)


☛2020年の大統領選挙にアジア系アメリカ人が立候補を予定していること自体に驚いたんですが、クリプトに明るいであろう話、アジアに目を向けている点など、しすぎはいけませんが期待を持ってしまいます。LTCだけではなく、です。 


 

 

◆コインベースカードがヨーロッパ6ヵ国へサービス範囲を拡大 
 米仮想通貨取引所のコインベース(coinbase)は、イギリスで発表していたVisaデビッドカード「Coinbase Card(コインベースカード)」のサービス範囲をヨーロッパ6ヵ国へ拡大したとCNBCが伝えた。 
 利用可能になった国はイギリスに加え、スペイン、ドイツ、フランス、イタリア、アイルランド、オランダとなる。 
 Visaデビッドカードとは、銀行残高を利用してその都度引き落としを行うカードのことでVisaが使える店舗で使うことができる。 
(https://fintide.jp/coinbase-card-visa-david-europe/)


☛実需という意味で盛り上がる一番は個人消費。手数料の話はありませんが、銀行(取引所)にクリプトを預けていれば、それがデビットカードのように使えるということです。 
日本は税制の複雑さゆえ厳しいかと思いますが、これではありませんが抜け道はありますね。 


 

◆先読みビットコイン情報|仮想通貨相場に大きな影響を与え得る「重要ファンダ」予定表 
 


(https://coinpost.jp/?p=42240&from=attention_article_down) 



☛草で注目はこれですね。「NEM.io財団は今年3月末、新たな大型アップデート「カタパルト」に関するロードマップを発表し、そこで8月から10月頃(Q3後半〜Q4初期)をメドにメインネット公開を目指している」

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