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YUTOさんのイベントに参加させていただきます:




志望理由

 

やってみよう と申します。僕は普段、数学の記事を中心に投稿させていただいています。


そのきっかけになったのは、今から2年くらい前に、中学時代の友達と、二人で飲みに行ったときのことでした。
彼はプログラマをやっていて、最近、数学の勉強を始めたのだとか。中学の数学からやり直して、ときおり
wikipedia 等を参照しながら、勉強を進めていたみたいです。


彼は本を読むのが好きで、「博士の愛した数式」という小説を読み、高校で習うネイピア数 e = 2.71828...
という数字に出会ったそうです。でも、いまいち、e の意味がわからなかったらしいのです。


順を追って、 e という数字の意味を丁寧に伝えると、彼は得心がいったようでした。

「e ってそういう意味だったのか!え!てか円周率と全然関係ないじゃん!」


と驚く彼。実は、小説のタイトルにもなっている「博士の愛した数式」というのは、ネイピア数e と円周率 π
そして虚数単位 i をつなぐ一つの等式のことなのです。一見、関係なさそうに見える3つの数字が、一つの簡単な
等式で見事に結ばれてしまう。不思議で美しい等式なんです。


そんな彼の反応を見たときから、「もしかしたら、自分が知っている数学のことを噛み砕いて、丁寧に
伝えれば、面白がってくれる人が結構いるのでは?」と思うようになりました。


それから1年とちょっとが経ち、ネムログに登録したのが、今年の1月。

そのときには、YUTOさんによって、「ネムログサイエンス同好会」が既に発足されていました。
過去記事を検索してみても、数学関連の記事は少なく、「よし、数学のことを書いてみるか!」という
運びになりました。


いざ記事を書いてみると、コメントをくださる方、投げネムをしてくださる方がいました。
数学の記事は、一人目のコメントが付くまで、いつもドキドキです。
「あぁ、あそこはもっと説明が必要だったかな・・・」とか「あれはわかりづらかったかな・・・」とか。

なので、暖かいコメントを残してくださる方には、本当に感謝しかありません。
おかげで、今日まで記事の投稿を続けることができました。


コメントで「これを書いてほしい」とリクエストをいただいて記事を書いたこともありましたし、
他のネムロガーの方の記事にインスピレーションを受けて記事を書いたこともありました。


こんな感じで、何不自由ない、大変恵まれた環境でやってきた僕です。こんな素敵な
アウトプットの場、そして ネムロガー のみなさんから多くのことを勉強させてもらう場を
提供してくださった nemlog のために、何か貢献したいと思い、入社を志望しました。


僕がnemlog社でできること

 

nemlog 社には、たくさんの方が入社されることでしょう。お子さんをお持ちの方も
たくさんいらっしゃると思います。そんな方が、気軽に nemlog 社にお子さんを
預けられるようになったら素敵だなって思います。


僕は個別指導塾、家庭教師のバイトをしていたことがあり、小中学生、高校生に勉強を教えていました。
今でも甥っ子姪っ子に宿題を教えたり、遊び相手をしたりしています。そのため、子供におもちゃにされるのが、
大変得意です。


nemlog 社に入社した際には、小さいお子さんの遊び相手や、小学生中学生のお子さんの
学校の宿題などを見ることができると思います。

あと、矢野顕子さんのモノマネを練習していたことがあるので、その経験を活かし、お子さんたちと一緒に
歌の授業を行うことができるかもしれません。

 

ネムログにほしい機能



僭越ながら、ネムログにほしいと思う機能を、2つ挙げてみたいと思います。

(1)「トップへ!」ボタン


ネムログの使い方を、わかりやすくまとめている記事ってありますよね。
最近ですと、matsuno さんの記事 ですかね。こういった記事って、
ネムログのトップページにまとめられてても良いんじゃないかなって思います。

「ネムログを始めて間もない方のために」ていう欄、またはページを特設して、そこに
ネムログの使い方を解説した記事をまとめるんです。ただ、その特設された場所に載るのは、
一定数のネムロガーが「わかりやすい!」と評価した記事のみにしたいのです。

そのために、記事内に「トップへ!」ボタンがあると良いなって思います。
一定数(例えば20人くらい?)の人が、その記事をわかりやすいと判断して、「トップへ!」
ボタンを押すと、特設された場所にその記事が固定される。なんてのはいかがでしょうか。
もちろんその前に、シュウさんと記事作成者の承認が必要です。

あと、ネムツア記事で使う「武器」などのルールに関する記事も、特設された場所に置かれていると
わかりやすいかと思います。



(2) 引用件数の欄


記事のタイトルの下にある 投げネム、VIEWS、COMMENTS、GOOD の隣に、
その記事を引用した記事」の数を表示する欄を設ける、というのはどうでしょう。

引用数が1以上になると、その欄がリンクになって、クリックすると、その記事を引用した記事の一覧が
表示されるんです。引用件数の欄が欲しい理由は、以下の通りです:


① 例えばその記事が、何かを議論するような記事だった場合、同じ内容の議論を(おそらく別の視点から)議論している
記事に簡単に飛べる。

② 記事作成者が、誰かが引用してくれたことに、簡単に気づける。
そこから新しいコミュニケーションに繋がる可能性がある。(引用から始まる出会い)

③しばらくログインしてなかった人がログインして「あ!引用欄が追加されてる!」
「あ!誰かが引用してくれてる!」てなって、新しい出会いや、ネムログに復帰するモチベーションになったりするかも?



以上です。よろしくお願いいたします。

 

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Comments from NEMber
やってみよう
2019-07-08 18:36:00ID:131306

>>7zoesan::さん

ありがとうございます。
イメージとしては、地域の こども算数・理科教室みたいな感じになるかもw
ネムログ社から優秀なプログラマが羽ばたいてくれたら嬉しいですね。

>>BleRoom::さん

ネムログ社に貢献できることって何かな?って考えたときに
あんまり思いつかなくて、家庭教師をやることにしましたw
e の話はいつか書きたいと思っていたので、
まとまったら記事にしてみたいと思います。ありがとうございます!

7zoesan
2019-07-08 12:49:06ID:131274

数学好きの子供が増えそうですし、その子たちも未来に会社に貢献するプログラマーになりそうな予感も!

やってみよう
2019-07-08 12:47:09ID:131272

>>やそ::さん

確かに、「nemlogイベント参加」みたいに、初心者の方 向けの既定のカテゴリがあると、
簡単に検索できるようになりますね。やそさんも以前書かれてましたけど、
「こういうことを記事にしたらいいんじゃないか」て提案する記事も、一緒にまとまってたら
良いかなって思います。

BleRoom
2019-07-08 12:43:18ID:131269

まさかのお子さんの家庭教師担当で笑いましたw
eの話、おヒマな時に書いていただきたいですね(高校時代まじめに勉強しなかったので)

やそ
2019-07-08 05:45:29ID:131209

ネムツアの特設会場みたいに、初心者限定会場とか、そういうのがあっても良いかもしれないな。ってのは思ったりしますよね。
記事のカテゴリがちゃんと統一されていたらそんな問題もないのですけれども。。。

やってみよう
2019-07-08 03:47:05ID:131193

>>わんこイン::さん

ありがとうございます。僕自身も最近ネムツアの方に参加できてなくて、
ネムバトってどんなルールだったか、過去記事を調べないとわからない
状況でした。仰る通り、引用数も記事の評価を考える上での、一つの指標になるかなって
思います!

>>YUTO::さん

そう言ってもらえて、数学の記事を書いてきた甲斐がありました!
確かに、お子さん同士の交流が生まれると楽しそうですね。社員とお子さんの
交流っていうのも、おもしろそうです。〇〇さんの△△教室、みたいな。
こちらこそ、ありがとうございました!(^^)

わんこイン
2019-07-08 00:57:34ID:131185

ネムバトのこととか、詳しいつかいかたとか。すぐアクセスできる場所にあると、僕もとても便利になると思います。
引用に関しても、投げネム、お気に入り以上に重要なファクターに、なり得ますね。だれかの言葉引用したら、引用した人のスコアが、上がったりしたら、楽しそうですね。

YUTO
2019-07-07 23:37:23ID:131157

自分が始めた頃はサイエンスに関する記事は少なかったし、純粋数学に関してはほぼないに等しい状況でしたから、数学関係の記事ができた時は、サークル作ってよかったと実感しました。
サイエンス関連の素養を使って、nemlog社の社員の子供たち同士が交流できる環境をつくり、その子供たちがサイエンスとNEMの発展を担ってくれたらいいなと思います。
最後にですが、エントリーしてくれてありがとう!!

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「やってみよう」は、プログラマであるタノウエと、数学を勉強しているカナクボが、共同で管理しているアカウントです。
勉強をして身に付けた NEM の知識や数学の話題を、随時投稿していく予定です。
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