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[ネタバレ注意!]ミュウツーの逆襲evolutionを観てきました

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はじめに

 

この記事は現在公開中のポケモン映画「ミュウツーの逆襲evolution」の考察記事です。その為、内容には物語のネタバレが満載です。

それでも構わないという方のみ、このままお読みください。

 

 

 

 

 

さて、フル3Dになって(ついでにアーマードミュウツーも超カッコよくなって)帰ってきた映画ミュウツーの逆襲ですが、本編の内容自体はオリジナル版とあまり変わりません。

 

サトシ達がミュウツーの城に強いトレーナーとして招待されて、同じく集った強いトレーナー達諸共ミュウツーにボコボコにされて、勝ったミュウツーがトレーナー達のポケモンのコピーポケモンを作り出し、そこに乱入したミュウがオリジナルとコピーの戦いを煽って、その不毛な戦いを止めようとしたサトシがミュウツーとミュウの攻撃に巻き込まれて死亡し、サトシの死を悲しむポケモン達の涙がサトシを生き返らせ、何かを悟ったミュウツーがコピーポケモン達と何処へと旅立ち、サトシ達はミュウツーの記憶を消された状態で街に帰されて終わる。というストーリーです。

 

ではオリジナル版と違う部分を羅列し、それがどの様に物語を変えたかを考察していきます。

 

まず一番変わったのはミュウツー誕生の経緯です。

 

オリジナル版ではミュウツーが作られた理由は、死別した娘のアイをクローンという形ででも復活させたいフジ博士と、ミュウの化石からクローンを復活させて最強のポケモンに改造したいロケット団の利害が一致し、ミュウツーは誕生します。このミュウツーはアイのコピーのアイツーとテレパシーで様々な事を語らったり最後は死別したりするのですが、この部分が丸ごと変更。

 

神とも悪魔とも謂れる力を持つミュウの化石から、最強のポケモンを作り出す。というロケット団の野望が成就した結果生まれたというのが今回のミュウツー誕生の経緯です。

 

 

この変更が物語をどう変えたか、それはミュウツーは自分が何者かと悩み、迷っていながらも、自分が最強の存在であるという認識は全くブレていない。という点です。

 

オリジナル版でミュウツーが誕生施設を破壊する暴走のきっかけとなったのはアイツーとの死別ですが、今作では生まれたばかりのミュウツーが、ただ思うがままに力を振るっただけで、力を正確にコントロールできなかった事による暴走により、施設は破壊されてしまいました。

そして破壊した研究施設に佇むミュウツーの元に、恐らく研究員からミュウツー誕生の知らせを聞いて施設にやって来たサカキが「その力で世界を滅ぼしたいのか?力の使い方を教えてやる」という内容の話術でミュウツーを傘下に加えます。

これはつまり、ミュウツーは「自分には世界を滅ぼせるだけの力を持つ=自分より強いものはこの世界にいない。自分は最強の存在である」と疑う余地無く考えているという証拠です。そしてミュウツーには世界を滅ぼす事を望む様な悪意が無い事も分かります。

 

そんな最強のミュウツーがサカキの元で過ごした日々は、最強の力を拘束具で抑制されたアーマードミュウツーとして、時にロケット団の悪事に加担し、時にサカキのポケモンとしてポケモンバトルに使われたりといったものでした。

 

そんな日々はミュウツーの中で「自分は何者か?」という生来からあった疑問を強くさせます。最強の存在である筈の自分が、拘束具によって最強の力を振るえない現状から自己矛盾に陥ってしまったのです。

そんなミュウツーの疑問に対するサカキからの回答は「お前はポケモンで人間の言いなりになる存在だ」という悪人らしいものでした。

しかし悲しい事に、サカキのこの回答は、ミュウツーという存在が何者か?何者であるべきか?というミュウツーの疑問に対する答えとして「非の打ち所がなく、嘘偽りの無い完璧な回答」なのです。

ロケット団が、サカキが最強のポケモン(言いなり)を望んだからこそミュウツーは生み出されたのですから。

 

そんな真実にミュウツーは激昂し、拘束具とロケット団の施設を破壊し、自由となったミュウツーは人類への逆襲を始めます。

「誰が生んでくれと願った?」と怒りと憎しみを込めた言葉を皮切りに。

最強のポケモンという己の尊厳を、自分より弱い人類の言いなりになるという形で踏みにじられる。そんな宿命を背負わされてミュウツーは生み出されたからこそ、人類への宣戦布告では無く「逆襲」なのです。

 

今作の変更点は、何故タイトルが「ミュウツーの逆襲」なのか?それが分かりやすくなったと思います。

 

 

そんなミュウツーの逆襲の内容ですが、簡単に纏めると「世界中の強いポケモントレーナーに、自分が作り出したコピーポケモンでポケモンバトルを挑み勝利し、自分が最強のポケモントレーナーに君臨する」です。

逆襲というには物騒さがまるで感じないですね。コピーポケモンを使うこと以外は、世界中のポケモントレーナーの夢見る事と何も変わりませんね。

 

これは、ミュウツーの逆襲の最終目標が、最強という己の尊厳を人類から踏みにじられない様にする事だから。と考えます。

 

それを裏付ける様に、ミュウツーは劇中でサトシ達に対して、操っていたジョーイさんに「最強のポケモントレーナーにして最強のポケモン」と自身をトレーナー達に紹介させ、

ポケモン達にも「お前達は弱いから人間の言いなりになっている」と罵倒し、

ミュウツーのやる事を非難する相手に対しては「自分のルールは自分で決める」と一蹴し誰の言葉にも耳を貸しませんでした。

 

ミュウツーは、自分が最強のポケモンでもポケモントレーナーの言いなりにならねばならないなら、自分が最強のポケモントレーナーになれば良い。という結論に至ったのでしょう。ミュウツーの手持ちのポケモンは、リザードン、フシギバナ、カメックスの3匹です。しかも手持ちポケモンの紹介に際して「お前達ポケモントレーナーが始めて従えるポケモン」とポケモントレーナーへの対抗心を強く滲み出しています。

 

 

ここで一つ引っかかる点があります。何故ミュウツーはコピーポケモンを使うのでしょう?

 

ミュウツーの劇中の言葉を鵜呑みにするなら、「コピーはオリジナルより強い」が、その理由となる訳ですが、それだけだとまだ不可解な点があります。

コピーポケモンを使ったポケモンバトルに圧勝したミュウツーは、トレーナー達の手持ちのポケモンを根こそぎ奪い取り、そのコピーポケモンを作り出していきます。何故こんな事をするのでしょう?

既に途轍もなく強いコピーポケモンを3匹も従えているのですから、これ以上何を望んでいるのでしょう?

 

トレーナー達からポケモンを奪い尽くした時点で、ミュウツーの最強の座を揺るがす者は存在しません。

世界中から強いトレーナーを自分の城に招待し、そのトレーナー達を振るいにかける為に城の周囲の海域に大嵐を引き起こし、大嵐の中を突破してでも自分の城にやって来る様な強いトレーナーの中でも更に厳選された強いトレーナー達のポケモンに勝ったのですから。

 

もしそんな強いトレーナー達からの万が一の報復の可能性を危惧してコピーポケモンを作り出したなら、ポケモンを奪い尽くしたトレーナー達に「命までは奪わない」と危害を一切加えないのは変です。

「人間など簡単に支配できる」と言い放ち、「便利だから」とジョーイさんを攫って操り召使いにしていた以上、ミュウツーが逆襲に際しても、人間に対して一欠片の慈悲を持っているとも考えにくいです。

 

大量のコピーポケモンを作り出す理由が、ミュウツーの人類への逆襲という目的の中から見えて来ません。

 

 

私は、「コピーはオリジナルより強い」という言葉にこの行動の意図を見出しました。

ミュウツーは自分が最強のポケモンであると認識している事は、散々触れてきました。しかし、最強のポケモンであると証明するには無理難題が存在します。

 

ミュウツーのオリジナル。ミュウの存在です。

 

最強のポケモンと証明したいなら方法はたった一つ。全てのポケモンに勝つしかありません。しかし、ミュウは絶滅したとすら言われている幻のポケモン。何処に居るかなんて世界中の誰も知りません。

 

ミュウツーは自分を最強だと思いたい。しかしそれを証明する戦いという方法は、ミュウの所在が誰にも分からない以上実現できない。

 

もしかしたら…

 

ミュウツーのオリジナルのミュウは、ミュウツーよりも「強い」かもしれない

 

もしもミュウツーの中に一度でもこんな不安が過ってしまったのなら、相手の実力どころか存在すらも分からない以上、自分の心の中に潜む自分の最強という尊厳を脅かす「かもしれない」ミュウの影にいつまでも苦しむ羽目になってしまいます。尚ミュウツーはミュウの存在を自身を生み出した研究者達との会話で知っています。

この苦しみから解放される手段として、ミュウツーがたどり着いた答えは、ミュウと直接戦わなくても自分の方が強いと証明できる方法。

 

つまり、「コピーはオリジナルより強い」と証明する事なのです。

 

だからミュウツーはあらかじめ自分が用意したコピーリザードン達の他にも、トレーナー達から奪ったポケモンのコピーが必要なのです。

新たに作ったコピーポケモンにはオリジナルのポケモンが存在している。そのオリジナルよりコピーポケモンの方が強ければ、「コピーはオリジナルより強い」という自分に言い聞かせている言葉が真実と証明できる訳です。

 

もしかしたら、トレーナー達を殺す気が無かったのも、コピーポケモンの生産が完了したら、オリジナルをトレーナー達の元に返して、ミュウツーはコピーポケモンを従えてもう一度ポケモンバトルをするつもりだったからかもしれません。

 

 

ミュウツーの真の目的はさて置き、ミュウツーの前にミュウが現れた事で自体は一変します。

ミュウツーにとっては自分が最強のポケモンだと証明する為の絶好のチャンス。ミュウの考えなど知らんとばかりにミュウへと猛攻撃を繰り返します。

 

ミュウは最初は戦おうとはしていませんでした。しかし、コピーポケモンの生産が完了し、サトシがミュウツーに奪われていたオリジナルポケモンを救出し、トレーナー達の元に戻って来たのを境に、ミュウは「コピーもオリジナルも関係ない。強いものが勝つ」とミュウツーとの徹底抗戦を開始します。

 

 

ここから凄惨なコピーとオリジナルの不毛な戦いが始まるのですが、この戦いでは全てのポケモンが技を使わないで戦っています。ミュウツーも技を使わないと宣言してます。

その結果、凄惨で不毛な戦いが繰り広げられる訳ですが、何故ミュウツーは最強の力と強力な技を持っているのに、絶対に勝たねばならないこの戦いで、技を封じたのでしょうか?

 

これは、劇中でジョーイさんやカスミが言っていた様に、ポケモン同士の命の奪い合いだから。というのが正しいのでしょうが、より正確に表現するなら、相手の全てを否定する為。だと推測します。

 

コピーはコピーである以上、オリジナルと同じ能力を何かしら必ず持っています。そしてコピーとオリジナルの差が小さければ小さい程、コピーはオリジナルと全く同じ能力を多数持っている訳です。

 

「コピーはオリジナルより強い」というミュウツーの考えを証明するには、コピーはオリジナルを超えた力を示して勝つ必要があります。しかしコピーの技はオリジナルがその技を習得しているから使える訳で、コピーはコピーであるが故に「オリジナルが使えなくてコピーだけが使える技」を持っていない訳です。

 

仮にコピーがオリジナルと同じ技を使って、オリジナルに勝利しても、コピーはオリジナルから、「自分がその技を使えるからお前はその技を使えるんだ」と言われたら反論できないのです。どれだけ圧勝しようが、コピーはオリジナルと同じ技を使った時点で、「優秀なコピー」以上の存在になれないのです。

 

コピーがコピーのままオリジナリティを確保するには、オリジナルから受け継いだ全てを否定するしかないのです。それが技を使わない命の奪い合いになった原因だと考えます。

 

とはいえこれはコピー側の都合。オリジナルにとってはそれに付き合う理由は本来なら無いのです。その証拠に、ピカチュウはコピーからの攻撃に対して一切反撃しませんでした。

 

しかし他のオリジナルがコピーの都合に付き合って戦ったのは、オリジナルもまた、自分のコピーという異質な存在の全てを否定したいと思っていたからでしょう。

 

この不毛な戦いの中でピカチュウ以上に特異な存在として、ロケット団のニャースが挙げられます。

ニャースは自分のコピーが作られて、覚醒する前はコピーを「自分にしか見えない」と称していました。争いあっていたポケモン達は、そんな認識を抱いて戦っていたのでしょう。

しかしコピーが覚醒して争いが始まった後は、ニャース達は争いませんでした。それは、「コピーニャースはオリジナルと違って人間の言葉を話せない」というオリジナルとは違う能力を持っていたからです。相手の全てを否定し争わなくても、コピーはコピーのままでオリジナリティを確立できていたからこそ、争う必要が無かったのです。

 

 

このニャース達こそが、コピーもオリジナルも一つの命で、命に優劣貴賎は存在しない。というこの作品のメッセージなのですが、悲しい事にミュウツーにはそれが分かりません。

 

何故ならミュウツーは自分は何者か?という問いに対して、最強の存在である。以外の答えを出せていないからです。

 

ミュウツーは最強のポケモンである。だからその気になれば世界をも滅ぼせる。

ミュウツーは最強のポケモンである。だから自分を飼い慣らそうとする弱い人間を憎む。

ミュウツーは最強のポケモンである。だから全てのポケモントレーナーをも凌駕する最強のポケモントレーナーにもなれる。

ミュウツーは最強のポケモンである。だからオリジナルのミュウよりも強い。

 

ミュウツーにとって自分という存在を、自分の命を、「最強」という他者との優劣貴賎の比較の極致にある概念でしか認識できていないのです。

 

だからミュウツーはミュウとの戦いを止める訳にはいかないのです。「ミュウツーとは最強の存在でなければならない」と呪いの様に自分に言い聞かせて戦っていたのです。

 

 

 

自分とミュウの争いを止めさせようとサトシが割って入り、互いの攻撃が直撃して絶命するまでは。

 

 

ミュウツーはこのサトシの行動に困惑しました。

向こう見ずで馬鹿な人間が、弱い癖に勝手に戦いに割って入って勝手に死んだ。と嘲笑ったりしませんでした。

 

思い返せば、ミュウツーは無意味な破壊や殺戮を行う悪意を持ってはいませんでした。

だからこそサカキの「世界を滅ぼしたいのか?力の使い方を教えてやる」という言葉に乗ったのですから。

 

困惑したミュウツーは結果としてミュウと戦うのを止め、コピーとオリジナルの戦いも収まりました。

 

サトシの死を受け入れられないピカチュウが必死にサトシを目覚めさせようとする悲痛な光景に、コピーポケモンもオリジナルも関係無く涙を流し、その涙が奇跡を起こしサトシは復活します。

 

その光景を見たミュウツーは、何か答えを得てコピーポケモン達と安住の地を求めて何処へと旅立って、ミュウツーの逆襲は終わります。

 

この展開はオリジナル版と同じなのですが、ミュウツーがサトシの死と復活を見て、何を思って自らの逆襲を止めたのか?非常に分かりにくいです

この辺りはオリジナル版の方が、自分が原因でサトシの命が失われた事でアイツーとの死別を思い出し、己の愚かさと、死から蘇ったサトシを見て、改めて命は尊いもので、そこにコピーもオリジナルも人間もポケモンも無いと気がついたから逆襲を止めた。と解釈できるのですが、今回の最強に囚われているミュウツーが何故逆襲を止めたのかは、ちょっと解釈が難しいです。

 

割と強引な独自解釈ですが、最強の力を持っていても不可能な死者の復活という奇跡を目の当たりにして、最強である事を自己の証明にする事にミュウツーが馬鹿らしくなった。

 

元々好き好んで破壊や殺戮をする様な精神性でないミュウツーにとって、サトシを殺してしまった事は大きなショックで、サトシの復活を見て、死と生の二つの体験から、命そのものが貴賎優劣無く尊い。と認識し、最強では無く己の命を己の心の拠り所にする様になった。

 

こんな所だと思います。いずれにせよ、ミュウツーがサトシの死で争う事の不毛さを感じ、最強という争いの中でしか見出せないものに価値を感じなくなった。という感じだと思います。今作のキャッチコピーにも「最強とは?」というのがあるので、ミュウツーなりに最強の自分に対する考え方に答えが出たのでしょう。

 

 

 

非常に長くなってしまいましたが、いかがだったでしょうか?最後が尻切れトンボ感ありますが、ミュウツーの逆襲evolutionを見た考察記事は以上になります。

 

オリジナル版が、自分のアイデンティティや自分の命についてミュウツーが確立できず悩み苦しんでいたのに対して、

今作のミュウツーは自分は最強というアイデンティティは確立していたものの、逆にそれに囚われてしまったが故に、最強であろうとして苦しんでいた。と180度ミュウツーの苦しみや逆襲への経緯が変わったものだと思います。

 

筋書きそのものは殆ど変わらないのに、出自というさじ加減一つ違うだけで、まるで違う魅力を発揮できるのは、この作品の筋書きの奥深さと、ミュウツーというポケモンの存在感が成せる技だと感じました。

 

 

最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

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Comments from NEMber
神楽レナ
2019-07-24 21:57:19ID:134916

>>HAO::さん
ありがとうございます。楽しんでいただけたなら何よりです(興行成績に響くからまずいのかな…?)

HAO
2019-07-24 21:55:33ID:134914

映画観たことないですが、観た気になりました!

神楽レナ
2019-07-24 21:07:52ID:134903

>>BleRoom::さん
何とかチマチマ下書き保存を繰り返して記事を書き終えました。GOXこわい。

映画の内容そのものは、オリジナル版とあまり変わらないリメイクですが、オリジナルと大きく変わったミュウツー誕生の経緯が、ミュウツーの「逆襲」の一つ一つがオリジナル版と同じでも、ミュウツーは何を考えてそうしているのかを新たに考える余地を生んだと思ってます。

BleRoom
2019-07-24 20:54:19ID:134896

長い文章お疲れ様でした。
今回は記事GOXしなくて良かったです(^^)

ほぼリメイクかな?と思っていましたが、昔のミュウツーの逆襲とはテーマが違うんですね!
観た後にこの記事を再度読もうと思います!

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はじめまして。nemについては知らない事だらけ。でも新しい世界に足を踏み込みたくてnemlogにやってきました。
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