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2019年見た映画 点数を付ける人

nem13.85xem (4) 157 5 1

2019年、映画館やらアマゾンプライムやらで結構映画を見てきました。(邦画ばっかり、)

持ってる映画の半券、視聴履歴で追えた範囲で勝手に点数をつけただけの記事となっております。

かなり長文になっております。

 

 

1〜5点までで点数をつけます。

 

判断基準は、ざっくり以下2点

・幅広い層の人が見て楽しめそうか?

・自分が好きかどうか?

 

 

 

 

※点数順には並んでおりません。

 4.0点オーバーは太字表記。

 結構甘め採点だと思われる。

 一言?コメントあり。

 

 

 

 

 

 

<邦画>

キングダム -KINGDOM-

4.2点(子供から大人まで楽しめるアニメ実写映画。見てスッキリ出来る王道系。主人公補正。面白かったから2回見に行った。)

 

 

アルキメデスの大戦

4.0点(戦争系映画が許せるなら、幅広くの層が楽しめると思う。話のオチは結構意外だが綺麗にまとまっている感。数学×戦争みたいなのは新鮮なジャンルかなと思った。)

 

 

人間失格 -太宰治と3人の女たち-

2.8点(女遊びして小説書く人。映像、演出が綺麗ではあるが、監督、蜷川実花ワールドがすごい。人を選ぶ過剰演出。話がスッっと入ってこなかった。)

 

 

アイネクライネナハトムジーク

3.6点(ラブロマンス?ヒューマンドラマ?主人公、ヒロインの心情に共感できない人は多そう。なんで一緒にいるんだっけ?なんで結婚したんだっけ?あなたの知らないうちに奥さんのストレスは溜まってるかもしれないから、気を使いましょうね系映画。)

 

 

宮本から君へ

3.0点(命を燃やす営業マンドラマからの続編。ドラマを見ず見に行ったが、まあ内容はわかる。主人公とヒロインに全く共感出来る部分を感じられなかったが、映画中盤まで来たら、「宮本くんはそういう人間だよね」と少しわかってきてクスっとなった。暴力、エロ、胸糞、金魂引きちぎる系映画。池松壮亮好き。宮本浩次も好き。)

 

 

楽園

4.0点(個人的オススメ。排他的な村社会にありそうな問題、考えさせられる系映画。スピード感はないし、救われない系だし、ぬるっとした恐怖感があるから人を選ぶと思う。ただ、どこの村も映画のようだと思い込んだらいけない。)

 

 

屍人荘の殺人

2.8点(予告だけ見ていったが、まさかゾンビ映画だとは思わなかった。題名には「屍」って入ってますが。ミステリーなの?ホラーなの?コメディなの?感。混ざっているのがいいのかもしれないが。全体的にチープ。浜辺美波かわいいー。神木隆之介、中村倫也かっこいいー系映画。)

 

 

累 -かさね-

3.9点(キスをすることで顔面交換するという、明らかなフィクションなんだが、怖い。ラストの演出が怖、美しい。土屋太鳳ちゃんの踊りと表情が綺麗。演技、演出に若干の違和感はあったかも。)

 

 

カラスの親指

4.3点(個人的激推し映画。どの層の人が見ても楽しめる。詐欺師の話なのに、のほほん、楽しめて、強きが弱きを助け、ハッピーエンド。見終わってスッキリ。たまに見たくなる。)

 

 

ソラニン

3.6点(ラブロマンス、バンド系映画。見終わって悲しいのかスッキリなのか?普通に面白い。アジカンのソラニンを宮崎あおいが歌うのが良い。)

 

 

容疑者Xの献身

4.4点(個人的オススメ。ガリレオ。比較的、大人層向け?悲しい。泣ける。犯人の行為が正当化出来るわけではないんだが、味方をしたくなってしまうジレンマ。堤真一よい。)

 

 

三度目の殺人

4.2点(個人的オススメ。法廷サスペンス。弁護士の話。真実とはなんなのか?事が解決出来るそれっぽいストーリーがあれば真実なんか必要ないのか?裁判のあり方はこれでいいのか?みたいな話。)

 

 

青天の霹靂

4.2点(個人的オススメ。雷に撃たれてタイムスリップ系ヒューマンドラマ?かな。ろくでもない親に捨てられたと思っている大泉洋演じる売れないマジシャンの主人公はタイムスリップしてしまい、その真相を知るというお話。泣いてしまいます。誰が見ても楽しめると思う。エンディングがミスチルなのは反則。本の著者、監督が劇団ひとりなのが意外。)

 

 

新宿スワン

3.4点(新宿のスカウトマン、覇権争いのお話。オラオラ、ボコボコ系。エンタメ、普通に楽しめる、感じ。)

 

 

新宿スワン2

3.4点(前作を見ていないと???となる部分があると思う。前作と同じような感じ。スカウトマン覇権争い、島広げ。)

 

 

ツレがうつになりまして。

3.5点(正直あんまり覚えていない。真面目な夫。そんな夫の食欲が徐々になくなっていき、仕事が手につかなくなり、鬱になって仕事をやめる。それを支える奥さん。一応のほほん?癒される?救われる?系ですかね。普通に楽しめる、感じ。)

https://nemlog.nem.social/blog/18726

↑感想記事まで書いているのに、内容が残っていなくて非常に申し訳ない。

 見たら少し思い出しました。

 

 

億男

3.7点(お金ってなんなんだろうなー?たくさんあれば良いのか?無かったらダメなのか?どっちがいいのか?考え方次第なのでは?みたいな考えるいい機会になる映画。個人的には結構好き。)

 

 

ピンクとグレー

3.8点(かなり斬新な、なかなか見たことのないストーリー展開。人を信じられなくなる系、鬱、悲しい系映画。菅田将暉が良すぎた。クセ強めな気がしたので、好き嫌いは分かれると思う。個人的には結構好き。)

 

 

残穢 -住んではいけない部屋-

3.8点(ホラー。見えない恐怖。自分の住む土地に残った穢れ、怨念に襲われる系。ストレートなホラー映画(全然見ないが、)とはまた違った怖さ。じわじわ怖い。ホラーが全く見れない人はパスすべき。ストーリーは結構面白い。)

 

 

天空の城ラピュタ

4.2点(多分皆知っているから、特に言うことはない。ジブリ、誰が見ても楽しめる。TVでやっていたから見たが、皆言うように面白かった。)

 

 

アフロ田中

3.5点(文字通り、アフロヘアー田中広の日常。どうしたら女の子と付き合えるのか、恋愛コメディ。何も考えず、ぼーっと見れて楽しい。男が好きそうな内容。)

 

 

サンブンノイチ

3.7点(銀行から奪った金を3分の1に分けて逃げよう系映画。コメディ?でありつつ、話の展開は結構凝っていると思った。下品で汚らしい場面あり。藤原竜也が哀川翔とアントニオ猪木のモノマネするのベリーグッド。男が好きそうな内容。)

 

 

クローズZERO

4.0点(ヤンキー、チンピラ、ボコボコ系映画。主人公が高校のトップを目指す。ヤンキー映画(そんな見たことないが。)なら間違いなくトップクラスの面白さだと思う。当然だが、その類の映画に興味がなければ、面白くないと思う。個人的には好き。)

 

 

セトウツミ

3.7点(2人の男子高校生が川?が見える階段に座って、バカみたいな会話、漫才みたいな会話をするだけの映画。ほぼ。結構シュールな設定で、会話も面白いし、個人的には好き。池松壮亮と菅田将暉が好き。)

 

 

LIAR GAME The Final Stage

ー(ドラマを見ていないと分からないと思う。ファンなら普通に楽しめる。たまに見直したくなる。ただ、ドラマで良かったのでは、っていう。3.5点ぐらいで。)

 

 

LIAR GAME REBORN -再生-

ー(どちらかと言えばFinal Stageの方が面白いと思う。)

 

 

スマグラー -お前の未来を運べ-

3.3点(借金に追われる主人公が危なそうな運送業のお手伝いをし始める映画。小汚いトラックで荷物運びする感じはいいのだが、殺し屋の現実離れした身体能力とか、拷問シーンが無駄に多かったり、主人公が急に白髪になったり、ちょっと入り込めなかった。役者は好き。)

 

 

22年目の告白 -私が殺人犯です-

3.8点(時効を迎えた殺人犯?が本を出版して、ごちゃごちゃする映画。現実的ではないし、チープな感じを醸し出しているが、それとは裏腹に面白かった。結構好き。)

 

 

人狼ゲーム -ラヴァーズ-

2.0点(あまり内容を覚えていない。人狼、、、って感じ。誰が見ても作りがチープだと思うと思う。作業用BGMならぬ、作業用映画感覚でよい。)

 

 

ふきげんな過去

3.7点(スピード感が全くない、ただただ、ある家庭の日常を撮っているだけのような映画。価値観のちょっと変わったような主人公。死んでいたと思われた母が急に戻ってくる。そんな感じ。好き嫌いがはっきり分かれるだろう映画。個人的には割と好きな雰囲気。)

 

 

君の膵臓をたべたい

4.2点(個人的オススメ。タイトルからはわかりづらいと思うが、普通の恋愛映画。泣ける、浜辺美波可愛い、セリフの間とか表情の変化が良い。割と誰が見ても楽しめるであろうと思う。好き。ただ、見る人によっては、台詞が臭いとか、キャラが臭いとか、演出が臭いとかあるとは思う。童貞が好きそうな映画らしい。)

 

 

火花

4.0点(又吉くんのやつ。面白い、好き。たとえ売れなくても自分が面白いと思うことを続けるか、売れるためには自分を曲げる部分もあるべきか、芸人とはどうあるべきかみたいな映画。ドラマ版もあって、そっちの方が評価が高いっぽい。映画版は菅田将暉、桐谷健太、木村文乃が主要キャストであり、演出や雰囲気が小綺麗なのに対し、ドラマ版は林遣都、波岡一喜、門脇麦が主要キャストであり、演出や雰囲気が小汚いように感じた。その小汚い感じが芸人っぽいというか(失礼な表現だが)、そういうのは思った。しかし、菅田将暉の漫才というか演技うまいな。)

 

 

そこのみにて光輝く

4.1点(なんと表現して良いのか分からない映画ではあるんだが、可哀想な環境に置かれたものの映画ではある。何とかその日を生きている持たざる者たちって感じ。ラブストーリー?なのかな。雰囲気がすごい好き。役者が素晴らしい。好き嫌いはっきり分かれる映画化と思いきや、割と評価が高い模様。)

 

 

いぬやしき

3.7点(家族に見下されているお父さん、この世は駄目だと思っていそうな高校生がある日突然事故に巻き込まれ、気づいたらサイボーグ化?してしまった後、じじい(善) vs 高校生(悪)が始まる系漫画実写映画。バトルものの実写映画の中なら結構面白い部類だと思う。結構好きだった。)

 

 

賭ケグルイ

3.2点(タイトル通り、ギャンブル系。ギャンブルの強さで決まるスクールカーストみたいな。ドラマの続編だと思われるが、見てなくても内容はわかる。若い女優さんかわいいー、浜辺美波かわいいー、な感じ。演技は結構臭いかもしれないし、チープ感。まあ実写映画自体難しいよなとは思う。漫画を見たことがないので、主人公の蛇喰が漫画のキャラと合わないか?とかは正直知らない。)

 

 

生きてるだけで、愛。

4.2点(個人的激推し映画。恋愛映画、だと思う。躁鬱病、過眠症に悩む無職の女の子と暮らす男のお話。躁鬱とか過眠が実際どんなものか分からないし、美化しすぎだって意見もあると思うし、実際そうなのかもしれないと思う部分もあるが。なぜこの男はこの女と暮らしているのか、生きているだけで辛い人の感情とか感覚、なんで皆に出来て私には出来ないんだという苦悩、なんとなく分かる部分もあって雰囲気がすごい好きな映画。ヒロインを演じる趣里ちゃんの演技がたまらなく良かったし、菅田将暉もめちゃくちゃハマってました。私の言っている事は誰にも理解してくれないんだと悟った時の表情の変化、躁から鬱になった感のあるの魂がすーっと抜けていった感とか演出が非常にわかりやすい。ただ、皆が口を揃えて面白かったという映画ではなく、???となる人もいると思います。)

 

 

スワロウテイル

4.2点(個人的激推し映画。ヒューマンドラマ?かな。「円」が最も価値が高い世界でのお話。日本に出稼ぎのためにくる移民外国人が集まる街「イェンタウン -円都-」。そこにくる出稼ぎ移民外国人のことを人々は「イェンタウン -円盗-」と呼び忌み嫌っていた。話の筋はそんな感じ。円を稼ぐだけ稼いだとして、果たしてその先には幸せは待っているのか、、、みたいな。世界観が非常に好みだった。日本人の役者さんが移民中国人を演じているのだが、その言語が日本語なのか、英語なのか、中国語なのかわからないような、不完全な言語でしゃべってるのが個人的には結構好きだった。1996年の映画だし、意図的に映像をガサガサにしている可能性?もあるのかもしれないが、その時点で受け付けないという人も多々いると思う。若き日の渡部篤郎がかっこよすぎ。序盤にでてくる死体の表現が無駄にリアルで感心した。銃の発砲音がかっこいい。好き嫌いははっきり分かれる映画ではあると思う。エンディングのswallowtail butterfly あいのうた を嫌いな人はいないと思う。)

 

 

麻雀放浪記2020

1.5点(誰に向けて作った映画なのか本当に謎でしかなかった。コメディ。麻雀映画としても、コメディ映画としても、坊や哲さんファンとして見ても楽しめないと思う。「映画館に見に行ったら暴れていただろう」ってレビュー見たが、全くその通りだと思う。ここまで擁護出来ない映画も珍しい。良いのは予告動画がかっこいい事ぐらい。)

 

 

 

 

 

 

 

 

<洋画>

タイム -TIME-

3.9点(文字通りtime is moneyであり、time is lifeみたいな映画。25歳になったら成長が止まる人間。寿命は腕に表示された時間であり、それがお金がわりであり、なくなったら死ぬ。ありそうでなさそうな世界観と設定。結構好き。割と誰でも楽しめると思うアクション映画。)

 

 

スプリット

3.4点(多重人格の男に誘拐された3人の女の子が脱出を試みる映画。なんとなくチープ。誘拐された部屋での映像が多いので動きがなく、若干退屈感。ジェームズマカヴォイの多重人格演技を楽しむ映画だと思う。何が楽しいのこれ?って言う人は多そう。)

 

 

ウォンテッド -WANTED-

3.7点(仕事で怒られっぱなしのネガティブな主人公が突然暗殺組織に勧誘されるアクション映画。銃弾を曲げられたり、身体能力を向上できるっていうアニメみたいな設定がありつつも、割とその世界感に入り込めて楽しめた。たまに見たくなる。吹替のDAIGOがひどいって話題になっていたような気がする。)

 

 

ジャンパー

3.2点(瞬間移動特殊能力持ち系アクション映画。設定自体はすごい王道で面白いような気がするんだが、主人公より仲間の方が強いし、かっこよかったり、主人公の性格がなんかむかつく、みたいなのが一般的な評価の低さに繋がっていると思われる。コロッセオ等でのアクションシーンはかっこよかった。たまに見たくなる。)

 

 

ダークナイト

4.5点(個人的激推し映画。アメコミ、バットマンシリーズ。なんでこんなに悪者に魅力があるのか、そう思える映画。終始面白い。ヒースレジャーの演技がたまらん。演出、音楽もたまらん。完璧としか言いようがない。が、女性は多分興味がない人が多いと思う。)

 

 

インターステラー

4.5点(個人的激推し映画。SF映画。死の星になりつつある地球。移住地を探すため、家族を置いて宇宙に旅立つこととなる主人公。宇宙、色々な特徴を持った星、映像、世界観が非常に美しい。しかし、ストーリーとか解釈がややこしくて、一回見ても???となると思う。だからこそ噛みごたえがあるみたいな所もあるんだと思うが。)

 

 

50/50 -フィフティ・フィフティ-

4.0点(ヒューマンドラマ?ガンになる陽気な主人公。生き死にフィフティフィフティ。中盤から顔色が悪くなったり、元気がなくなっていく感じがわかりやすくい。今当たり前にあるものを当たり前だと思ってはいけない系映画。どの層が見ても楽しめると思う。)

 

 

スラムドッグ$ミリオネア

4.0点(ヒューマンドラマ?でいいかな。スラム出身、無知だと思われた少年が何故かクイズ番組で全問正解出来てしまう映画。人の生い立ち、人生には意味がある。勉強したわけではなく、生きてきた人生に答えがあった、みたいな。表現しづらいのだが。一般的に評価は高いようだが、個人的には人を選ぶような気がした。なんだこれ、面白いか?って言う人は多いような気はした。)

 

 

インセプション

4.3点(個人的オススメ。SFアクション映画。説明、ストーリーが非常にややこしい。潜在意識に何かを植え付けたり、潜在意識から何かを取り出すため、夢に入りこむ系映画。映像、演出、音楽、音響が綺麗。何回も見たくなる。)

 

 

ジョーカー -JOKER-

4.1点(2019年、そこそこ話題になった?映画。ざっくりと、不遇な人生を送る主人公が本性を現し、暴れだす、それに賛同するストレスが溜まった国民、みたいな映画。とりあえず、演出、映像、演技、音楽は綺麗だと思った。問題は恐らくストーリーと主人公の性格なんじゃないかと、そこが賛否分かれる原因になっているんじゃないかと思う。つまり、好き嫌いは分かれると思う。個人的には好き。)

 

 

アナと雪の女王2

4.1点(ディズニーは基本ハズレがないし、老若男女いけそう。映像、歌が綺麗。笑いの部分、ストーリーの展開は子供には???となる所があるかもしれない。)

 

 

 

 

 

 

 

以上、長々と書かせていただきました。

異論は大いに認めます。

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Comments from NEMber
ちくぽか
2020-01-04 23:54:41ID:167783

救世主伝説😄

オーウェン
2020-01-04 21:35:00ID:167737

>>ちくぽか::さん
なるほど。人気映画の海賊版ならたくさんありそうなイメージはありますね。
どうでもいいけど、世紀末って、世界の終わりみたいな意味で言っているかと勝手に思ってしまった(笑)

ちくぽか
2020-01-04 13:58:50ID:167632

>>オーウェン::さん
日本から持って行って留学生仲間で回すんだよー。前世紀末の話😅ハリポタとか当時の最新作は道端で海賊版買って観た(笑)

なるほどー。バットマンビギンズから全部観たくなりますね。詳しくありがとう!

オーウェン
2020-01-04 13:40:26ID:167621

>>ちくぽか::さん
伸び伸び(笑)
スナイプされたのが田口トモロヲだったのは知りませんでした😅
チャイナで流行ってたんですか?

バットマン ビギンズ→ダークナイト→ダークナイトライジング
というのが一応クリストファー・ノーラン監督のバットマンシリーズになってますが、ダークナイトだけで見ても理解できます。

そして、jokerはピエロ(ジョーカー)になってしまうまでの主人公のお話で、作中にバットマンの主人公となる幼少期のブルースくんが出てくるので、これがダークナイトに繋がっているのか?って考察がされている記事がありました。
が、個人的には別物だと思っているし、続きとして見ても見なくてもおおよそ理解出きると思います。

バットマンシリーズ、ダークナイトを先にみた方が、バットマンの主人公がブルースウェインって人なんだなぐらいの予備知識になるぐらいかも。

ちくぽか
2020-01-04 10:43:29ID:167544

チャイナにいたときスワロウテイル、VHS伸び伸びになるくらい観ましたよ。他に娯楽がなくて(笑)
たしか渡部篤郎て田口トモロヲをスナイプするんだったよね。
あとは全然わかんないけどjokerとダークナイトが観てみたいです!これって続き物ですか?

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