connecting...
Google translation for articles :
5 NEMBER donated to you!!

ありがとう、またね、くーちゃん。

nem21.35xem (5) 56 3 0

2020.02.10

 

この冬初めての雪が降ったかと思ったら急に晴れて太陽が照り付け、そしたらまた雨や雪が降って虹も出て。

 

 

そんな変わった天気の日でしたが、闘病の様子をnemlogにも記させてもらっていたキンクマハムスターのくーちゃんが、虹の橋を渡ってお空に行きました。

 

 

2018年6月に生後1ヶ月でお迎えして、まだ1歳9ヶ月。

キンクマ(ゴールデン)の寿命は2〜3年とのことなので、まだ一緒に居られると思ったのですが…。

 

ハムスターは身体が小さいので、なかなか犬や猫のように診断が難しいところもあり、先生の推測では腫瘍ではないか?とのことでした。

 

先月末頃から、あまりお家から出てこないなーと思ったんです。

それで半ば無理やりケージの外に連れ出してみたら、元気はそこそこあるものの、どこか呼吸が苦しそうで。

 

 

すぐに病院へ連れて行き、レントゲンや点滴、飲み薬を貰いました。

2回目の診察では心拍数の増加や心音の聴こえやすさは改善してたものの、それよりも衰弱していくのが早く…。

 

その3日後の2月10日、私が買い物に出てる間に亡くなっていました。

 

 

 

私にとって生まれて初めての小動物のペットだった、くーちゃん。

 

 

キンクマは賢くて身体が大きいので、正に知恵比べ。

齧って脱走しようとするのを阻止するためにあれこれ作戦を練ったり、調べたり、対策したり。

 

 

ハムスターも食べ物で好き嫌いがあるようで、生のミルワームは喜んだのに、乾燥ミルワームは一切手をつけなかったくーちゃん。

 

 

お迎えした時はとってもちっちゃくて、回し車もへたっぴで、カラカラ少し回しては何故か身体をのび〜っとやって突っ張らせたり。

 

 

どんどん大きくなって最初のケージでは上手によじ登ってうんていをするようになってしまい、最終的にケージは大きな衣装ケースでした。

 

 

時にはぶちゃいくな寝顔を見せてくれたりもしました。

 

 

くーちゃんの姿に癒され、笑ったり困らせられたり…くーちゃんとの思い出がいっぱいです。

 

 

1歳半過ぎた辺りから覚悟はしてたけど、やっぱりいざこの日が来てしまうとずっと涙が止まらなくて…

未だに空っぽのケージが片付けられないでいます。

 

亡くなった夕方、娘と一緒に家の花壇に食べられなかったひまわりの種やブロッコリー、大豆と一緒に埋葬し、その上に娘が選んだ紫のアネモネを植えました。

 

 

紫のアネモネの花言葉は「信じて待つ」。

 

いつかくーちゃんの生まれ変わりの子と出会えるのかな?☺️

 

 

1年と9ヶ月、楽しい時間をありがとう、くーちゃん。

お疲れ様。また会おうね。

 

 

 

 

最後に2/13のFiFiC報告を…

 

 

寂しいけれど、これからも元気で居られるよう、お散歩は続けるよ!\\\\٩( 'ω' )و ////

 

(ジャンガリアンのあおいちゃんもいるしね!)

Why don't you get crypt currency 'nem' by posting your blog article?

nemlog is blog posting service which has donation feature by crypt currency nem.
nemlog was launched to create environment which can be donated nem among NEMbers via blog articles.
Let's get nem by posting good blogs.

Nem prize event is being held frequently, Please join us on this opportunity!

nemlog registration from here
Register
Comments from NEMber
matsuno
2020-02-14 19:03:06ID:173626

心中お察し申し上げます。

大魔うぇ〜いえっさん(ツムツム中)
2020-02-14 10:21:54ID:173523

くーちゃんお疲れさま😊
ぶちゃいくな顔のくーちゃんかわいい\(//∇//)\

お空の上から、あおいちゃんを守ってくれてるうぇ〜い(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

ねむのすけねむたろう
2020-02-14 01:29:00ID:173479

私もかつて、ジャンガリアンを飼っていたことがありました。
最初はメス2匹を、その子たちが死んじゃってからしばらくして、またメスを1匹。
最後に飼ってた子も、脱走癖があって、いつぞや脱走しようとしてた時に何かのはずみで左足を折ってしまいました。
動物病院に行って、先生が一生懸命添え木してくれたのですが、結局くっつかず、びっこを引いたまま、半年ほどで死んじゃいました。
別れのつらさは痛いほどわかります。お気持ちお察しいたします。

NEMber who posted this article

生まれも育ちも岐阜県。
半ば専業主婦に近い、個人事業主主婦。
書道の先生してます(・㉨・♥)
他にはインターネットビジネスなどちょこちょこ。
FXとか暗号通貨が気になる今日この頃。

夫も個人事業主。
インターネットビジネスで、主に講師業をしてます。

お互いほとんど家にいるので隠居生活みたいなことしてますが、まだまだアラフォーの働き盛り!
家族は夫と子供が2人、それとペットのハムスター2匹🐹

運動する機会がないので、運動不足解消と健康維持の為に夫と朝散歩始めました!

ドラクエウォークもやってます(•ө•)♡
39015
0