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「これからエンジニアを目指す人に見て欲しいです。」を読んでみて

nem2.55xem (3) 132 0 0

 

この記事を読んでみての感想を書きます。

 

 

要約

 この記事は、FiFiCを作った人であるshoheiさんが書いたもので、エンジニアを目指すための心構えを自分の体験談を基に書いたものです。
この記事では、未経験者はまずは目標を立て、それに向けて集中的に勉強し、その中で実行したいことをコードで表現できるようになり、そして成果物(ポートフォリオ)の制作と設計に関することをしてほしいそうです。
 ソフトウェアエンジニアは、やりたいことをコードで表現する力(アルゴリズム)やコードの再利用性が高く仕様変更や追加に強いコードを書ける(設計力)ことが一番求められるそうです。
 エンジニアの仕事に求められるスキルは、プロジェクトマネージャー、プログラマ、デザイナーとどの立場にいるのかで違うので、どの立場になりたいのかを各々で確認する必要があるでしょう。

 その中で、プログラマになりたい場合、わかりやすくコードが書く事ができること、つまり設計ができることが重要です。なぜならば、開発費用を抑えるためであるからです。
 最後に、一緒に仕事をしたい人として、以下の事が取り上げられています。

・責任感がある

・自走力がある(自分で調べて解決できること)

・伝えたいことをちゃんとまとめて話すことができる

 

 

感想

 

自分は過去にシステムエンジニアに関する記事を書いた事があります。それは、就職活動をしていった中で聞いた話であり、実際にはシステムエンジニアにはなれなかったので、聞いた事をまとめただけでした。

けどこの記事は、伝聞としての話ではなく、現場から見た話なので、自分が書いた記事に重みがなく、軽いものというのがこの記事を通じて伝わります。

 この記事を読むと、まずは何をしたいのかを考え、それから学び、日々改善しながら学習をしていくのがいいのかなと思いした。ただ漠然とプログラミングをしたり、勉強をするようでは技術が身につかないようです。まずは何か作りたいものを考えることかなと感じます。
 この記事の筆者は、高専から大学院まで情報工学を専攻し、会社でC++を使った大規模開発やフリーでiOSアプリ開発をし、情報分野という専門を15年以上も極めているようです。未経験者にとって、こんな長くキャリアを積んでいる人の話を聞くと、プロとしての意識が強く、私みたいな未経験者にとっては耳が痛い話だし、越えるべき壁が高い感じがし、不安を感じそうです。
 コミュニケーション力が身に付けられるには、エンジニアとしての強い動機を持つ必要があり、情報工学分野を15年もしている筆者には敵いません。それくらいの高いプロ意識を感じるということです。
 でもプロ意識が高いからこそ相手に仕事を任せられるし、それが信頼となって次の仕事に繋がると感じます。
 自分はNEMに関する技術を理解するために、Node.jsやvue.js等を少し学習していますが、それくらいでは現場では通用しないんだなということを感じます。それくらい、プロになるのは覚悟がいるというのかなと思いました。

 

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