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絶対に改竄できない仕組みや、絶対に盗聴できない暗号

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2021-03-31 21:14:33
0.00 mXYM
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量子暗号を用いると、

絶対に盗聴出来ない、情報漏洩が起こりえない、

そんな暗号通信が出来る。

量子もつれを利用することによって、何か別の人が見ようとした瞬間に、暗号の形が変わってしまうので、

見る時に誰かに読まれているか、ほんとにサラの状態か。そういうのが分かるので、

絶対に安全な暗号通信、情報通信ができる。

 

みたいなそんな話を聞く度に、

でもそれってその通信している間はそうかもしれないけれども、

その前後の作成してる時や、閲覧している時にハッキングされたら意味ないよね。とか。

 

中身は見れないとしても、ハッキングする側が常に覗いてアクセスし続けていれば、

絶対に安心してみることの出来ない、必ず誰かしらが見た形跡のある攻撃。みたいなのもできるよね。

とか。

 

複数人が見るんだとすれば、それって無理で、一対一しか使えないのでは?

 

みたいなそんな気がしてくるのです。

 

 

ブロックチェーンの絶対に改竄できない。

というのも、

入力してチェーンに取り込まれたデータについて改竄ができない。というのはその通りなのだと思うのですが、

入力する時点で改竄されたデータをチェーンに取り込ませたり、

システムで運用していくにあたり、誤ったデータを紛れ込ませたり、

そういうのができない訳では無いので、

 

ブロックチェーンとしては改竄が出来ないのかもしれないのだけれども、

それを用いているシステムで本当に改竄ができないのか、

と言われると、疑問が残るようなそんな気がして。

 

誰もが直接トラストレスなところだけを利用できるかといえば、

そうでは無いわけで、

誰かのブログや、コメントなどを元にしてしかチェーンに触れられない人にとっては、

それは人を信頼するしかないというトラストレスでは無い仕組みになっていて。

 

 

 

って言う、狭義でいえばそりゃそうだろうけれど、

実際に使われて言ったりする中では、なかなか大変そうだよなぁって言う。

 

技術的には可能です。

 

っていうそんな感じの話に近いものを感じるよなぁ。と。

そんなことを思ったりするわけです。

 

4×6-7×2=10

Writer
投げNEMしてますか?溜め込んでると爆発するって何処かで聞きましたよ。

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