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第3回開発者応援寄付及び寄付先についてのご報告

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2021-09-10 07:09:23
10000 mXYM
(1)

1 ご挨拶

sayoです。
7月から開始した開発者の方への活動応援寄付も今回で第3回目となります。
活動を支えてくださっている本ノード委任者の皆様に感謝申し上げます。
7月第1回応援寄付 報告記事
8月第2回応援寄付 報告記事

2 寄付の概要

頻度 :1ヶ月に1回程度
寄付枚数:ノード報酬の10~20%前後
対象 :Symbolを活用したアプリ等の開発をされている方 ※10月以降の応援寄付は当面の間NFT-Drive様、NFT MUSEUM様に一本化

※開発をされている方々に微力ながらではありますが、応援したく寄付を始めさせていただきました。寄付や頻度につきましては、ノード運営もありますので私ができる範囲での設定となりますが、今後の状況を見ながら変更する可能性もあります。

3 第3回目の寄付先と寄付枚数(8月分ノード報酬より支出)

だい様:1000XYM
NFT MUSEUM様:1000XYM
合計2000XYM

4 寄付先のご紹介

だい
多くのツールを開発して、公開されています。
また、8月中頃まで公開されていた「Dの世界」ではブロックチェーンで遊ぶことができ、多くの方に様々な楽しみ方を提供されていました。アーティストの方とのコラボなど新しい形を提示して下さり、多くの可能性を見せてくださいました。


私も「Dの世界」を通して、ブロックチェーンやDHPが以前よりも身近なものに感じられました。
そして、だい様が開発されたツールを私も使わせていただいていますし、お世話になっている方は相当数おられるのではないかと思っております。

開発されたツールの紹介は こちらの記事 にて紹介しています。ぜひ皆様使ってみてください。 



・NFT MUSEUM様
7月の第1回目の応援寄付ではXYM2000枚を寄付させていただきました。
引き続き、NFT-Driveを応援のため、9月の第3回応援寄付はNFT MUSEUM様に寄付をさせていただきます。

【NFT MUSEUM】
NFT-Driveを活用して、みなさまが楽しめる場所の提供を行うためにミュージアムの開発を進めておられます。
現在、8名の有志の方により開発が進められており、全員がボランティア枠で稼働されているそうです。

下記参照ページにて、ロードマップの進捗状況やNFT MUSEUMのデザイン等を現在は見ることが出来ます。
参照ページ:NFT-Drive公式HP内(https://nft-drive.localinfo.jp/pages/5243209/page_202108291433


【特許出願完了】
9月4日にはNFT-Driveに関する技術特許の出願完了報告が行われました。
参照:NFT-Drive 特許の出願が完了しました

【NFT-Drive データ作成フロー公開】
NFT-Driveの動作フローが公開されました。どのような仕組みになっているのか見ることができます。
参照:NFTDrive データ作成フロー公開!!

【NFT-Drive負荷テスト】
8月20日~29日にかけてパブリックブロックチェーンのSymbolテストネットを利用して、NFT-Drive負荷テストを実施し、多くの方々が参加されました。(公式HP:NFT-Driveストレステストの実施

さらに8月28日20時~22時にテスト参加者が集中的にデジタルコンテンツのアップロードを行う『超絶負荷祭り』を実施し、テスト参加者から使用感のフィードバックが行われました。
9月4日負荷テストの結果報告にて、分析結果及び課題に対する対応等を公表されました。(公式HP:NFT-Drive負荷テスト結果のご報告


負荷テストでNFT-Driveを実際に触ることができて、感動された方も多かったのではないかと思います。
NFT-Driveの正式ローンチに向け、開発を頑張っていらっしゃいます。
今後も応援していきたいと考えております。


5 運営されているノードのご紹介

開発者の方々への応援は寄付だけではなく、その方が運営されるノードへの直接委任をする形でも活動応援をすることができると考えております。
運営されているノードURLをご紹介させていただきます。

ノードURL
・だい様 XYMノード:dual-1.nodes-xym.work
     DHPノード:dai-dhealth.sfn.tools
・NFT-Drive様ノード①:xym760.allnodes.me
       ノード②:xym153.allnodes.me
       ノード③:nem-enako-1.com

6 寄付先(寄付アドレス)が分かる記事、サイト

・だい様:https://nemlog.nem.social/blog/59463
・NFT-MUSEUM様:https://nft-drive.localinfo.jp/pages/5243209/page_202108291433
・NFT-Drive様:https://nft-drive.localinfo.jp/pages/5241483/page_202108282317

7 寄付のやり方

寄付をする形で活動を応援することができます。

〈デスクトップウォレット〉
①記事から寄付先アドレスをコピーします。
②Symbolウォレットにログイン
送信タブをクリック



宛先欄:先ほどコピーしたアドレスを右クリックして、貼り付ける(Paste)
モザイク欄:寄付したいXYM枚数を入力
メッセージ:贈りたい言葉を入力
送信ボタンを押す



パスワードを入力して、確認ボタンを押す
寄付(送金)完了です



〈モバイルウォレット〉
ホーム画面を表示して、送信ボタンをタップ



アドレスの入力は二種類あります
A、Bお好きな方を選んでください

(A)サイト・記事から寄付先アドレスをコピーする
モバイルウォレットのアドレス欄を長押しして、貼り付ける。
※スマホ1台だけで簡潔できる方法


(B)QRコードを使用してアドレスを入力する方法
PCやタブレットなどで寄付先が分かる記事を開き、QRコードを表示させます。
モバイルウォレットでそのQRコードを取り込むと、自動的にアドレスが入力されます。
※スマホ1台だけでは簡潔しない方法



数量:寄付したい枚数を入力
メッセージ/メモ:贈りたい言葉を入力
送信ボタンをタップする



CONFIRMボタンをタップする



寄付完了! GO TO DASHBOARD をタップする



≪筆者とノードについてご紹介≫
sayoと申します。委任ハーベストのノード運営をしております。
・ノードURL 0-0-0-akmr-symbol.com
・ノード場所は北海道に設置、https化対応
・現在委任枠500名様、先着順のため、1万XYMでも追い出されません。
・数年後のXYMに期待しているため、長期的なノード運営を考えています。
ノードの運営方針

<活動内容>
①ハーベストガイド集の作成、Symbol関連記事の執筆 nemlog版 / note版
②寄付活動の実施
Writer
はじめまして、sayoと申します。 Symbolのノードを運営するとともに、Symbolのさらなる発展に貢献するため、ノード報酬を原資としたツール等開発者への寄付活動及びSymbol初心者向けの委任ハーベストガイド集を作成しています。 現在は、NFT-Drive及びNFT-Museumのスポンサーとして定期的な寄付を行っています。 寄付活動にご興味のある方は是非委任していただけると嬉しいです。 【活動内容詳細】:https://nemlog.nem.social/blog/62710 【ノードURL】:0-0-0-akmr-symbol.com 【Twitterアカウント】:https://twitter.com/sayosayo712

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